怖い話と、面白い話-11

★エデンの園で、イブがアダムの後ろから目隠しをして、「だ〜れだ?」(ふたりっきり!?)

★銃殺にされる直前、手を縛られたまま逃げ出した死刑囚に銃殺隊長が叫んだ。

 「止まれ!さもないと撃つぞ!」(命は大切に)

★「先生、抜歯料はおいくらですか」「5ドルです」「2秒ぐらいの仕事に5ドルもとるんですか」

 「そうですよ。ご希望でしたら、もっとゆっくりと抜いてあげてもいいんですよ」(拷問!)

★子供の歯を抜いた後、歯医者は父親に、「それでは抜歯料として5ドル頂きます」

 「抜歯料は1ドルだって言ったじゃないですか」「この坊ちゃんがあんまり大声で泣くもんで、

 待合室にいた4人の患者さんが恐がって逃げちゃいましてね」 (立替払い)

★店員「お客様、この品は最新型の救命具です」  お客「これは本当に確実かい」   

 店員「当店では、もう百個も売りましたが、いまだに苦情や返品においでのお客様は一人もいら

 っしゃいません」  お客「って、みんな死んだんじゃ?」

●お客様と電話で話していたとき。「はい」「ええ」と相槌を打っているうちに、まざってしまい

 「へえ」と言ってしまった…。自分で自分に突っ込みました。(@_@)

●宝くじ売り場で「バラで一枚!」と言った人がいた。

 連番で一枚もあるのだろーか?? (ばら肉)

●遅刻をちょくちょくするメンバーとの待ち合わせで、いつもちゃんときてる子が、言った一言。

 「明日は、9時!!遅刻厳守ね!!!」 (遅刻前提?)

●弁当を食べようとした瞬間電話が鳴り、反射的に受話器を取りました。言ってしまったのが、

 「いただきます!!」 (腹減り)

●同僚と、前日の話で盛り上がっていた時に電話が掛かってきました。

 「はい、○○会社でございました」 (過去から来た男)

●「ママ、パパはどうしてお役所クビになったの?」「発言がぶれて勤務不良で技量が未熟だから

 ですって」「へえ、じゃあ、今の総理大臣はなぜクビにならないの」(KY)

●子供「母さん、地図を貸してよ、早く」 母親「何をするの?」

 子供「うん、ぼく、誰も発見していない島を探すんだ」(コロンバス)

●看護婦「ベッドの上で、何回か跳ねて下さいませんか」  患者「どうしてですか?」

 看護婦「今、飲んでもらったお薬、お渡しする前にビンを振るのを忘れちゃったの…」(シェイク)

●医師「当分、絶食しないといけません。それから薬はこれを飲んで下さい。

 患者「先生、この薬はいつ飲むんですか」 医師「食後に飲んで下さい」(断食)

●A「君の家、いつもこんなに雨もりするの?」

 B「バカにするな、雨が降る時だけだ」(こうもり)

●ある慌て者、銀行がつぶれると聞いて、大急ぎで支店から預金を引き出し、その足で町の本店へ預け

 に行った。「この建物は立派だ。これで安心だ」(KY首相)

●おばあさん「そうだ。シータ、いいことを教えてあげよう。困ったときのおまじない」

 シータ「おまじない? 」    おばあさん「そぉ。古い古い、秘密の言葉」

 おばあさん『ニート・アルバイト・ヒドス。アリエナス・ウツ・ネムレーヌ』

 シータ「ニート・・ア?」 おばあさん『何をしても駄目だ。昼夜逆転で外出不能』という意味なの」

 二人揃って『ニート・アルバイト・ヒドス。アリエナス・ウツ・ネムレーヌ』 (不眠症)

●カーナビ「さっきの信号を右です」

●崖っぷちのアケボニョ

●チンギス「ずっと俺のハーン!」

●オッス、オラ損5億!

●先生「どうして遅刻したんだね」   生徒「あのう。一万円札を落とした人がいたんです」

 先生「で、君は探すのを手伝っていたというわけか」

 生徒「いいえ、ぼくは、そのお札の上に立っていたんです」 (拾得物)

●先生「彼は死んでしまったと言えば、それは“過去”ですね。では“彼は死にそうだ”といえば、

 それは何ですか」   生徒「はい、それは“危篤”です」 (時制:危篤形)

●先生がクラスに向かってたずねた。先生「ライオンがこわがる唯一のけものは、何という

 ものですか」     生徒「はい、メスのライオンです」 (恐妻家)

●エアロビクスを習いに外出していた私に友達から電話があった。横文字に弱い母は何を思った

 のか、『娘はアクロバットに行っています』と答えたそうだ。(^_^)ノ""

●母がまだ40代前半の若き頃、私の受験用航空券を買いに行き、旅行代理店のお姉さんに、『スカイ

 メイトでお願いします』と言うところを、『スクールメイツでお願いします』と言って、店内の時を

 止めてしまった。(ジャニーズ)

●先日父は、彼氏にフラれて落ち込んでいた姉をなぐさめようとして、『おまえ、人間は顔じゃない

 ぞ』と言うところを、『おまえの顔は人間じゃないぞ』と言ってしまった。(@_@)

●うちの父が「冬になると唇が切れて痛いわ!なんかヌルやつあるかー?」と、母に聞き「メンソレ

 ータムあるやろ」といったが何と勘違いしたのか振り返った父の唇は真っ白だった。間違えてニベア

 を塗ったらしく、しばらくの間、爆笑して動けなかった( ゚ Д゚)

●夕食後、テーブルの横でうたた寝をしていた父がうなされていた。母と、『悪い夢でも見ているの

 かな?』と話していると『ライダー、助けてっ!』と父が叫んだ。父は56歳...o(´^`)o

●修学旅行中、金沢の兼六園を訪れた時、看板に ”鯉の餌10円” 彼は10円玉を投げていた(・・)

●バスで移動した時、バスの入り口に”後乗り”とあった。彼は後ろ向きでバスの階段を登った(>_<)

  

怖い話と、面白い話-10へ

怖い話と、面白い話-9へ

怖い話と、面白い話-8へ

Top-pageへ