怖い話と、面白い話-10

●電車の中、3歳位の男の子が、おしっこをしたがっている様子。子供『マぁマぁ〜…

 おしっこぉ〜…』ママ『どうしてもっと早く言わないのっ!』すると子供は何を考えたのか、

 早口で『 ママッ、おシッコ 』 (早口言葉)

●「JUNKO」というデザイナーの、ネーム入りトイレマットを敷いた日、夫は「J」の文字

 を踏んでいたらしく、トイレを出るなり、『あのマットはなんだ !』とのたもうた(うんこ)

●先日、学校で朝礼があり校長先生が自分のチャックが全開になっているのもしらずに全校生徒

 にむかって「最近君達は服装が乱れておる、わが校の恥である!」と、激怒していた(社会の窓)

●パソコンができないばっかりに、窓際に追いやられてしまったオジサンの事を、最近では

 ウィンドウズと呼ぶらしい(マクドナルド)

●大好きな彼の前では、小食になってしまう淳ちゃん。ところがその彼に『なんで太ってるの ?』

 と、聞かれてしまったらしい (-_-;)

●小さいころ、たまごをあっためると、ひよこがかえると聞き、わくわくしてたまごをあっためると、

 おいしそうなゆでたまごができてしまい、泣きながら食べました(エッグイーター)

●職場で上司が急に倒れ、動揺した友人は119に電話して、タクシーを呼ぶかのように

 「救急車1台お願いします。」と言っていた。

●「メールで返事お願いします」といったらクロネコメールと勘違いしたのか、

 「返信は着払いで結構です」と言われた。電子メールで着払いってのは初めてだった。

●スキー場での放送で「×からいらした○さん、お宅が火事です。すぐお戻りください。」(消防車)

●留守番電話を再生したら「間違いました、すいません」というメッセージがあった。(律儀な人)

●うちの母が昼寝をしてるときに「眠い。眠い。」と寝言を言っていた。 (眠い星人)

●友人北村君との会話。北村君 「やっぱりブランドだよな!」

 私「え?」  北村君「ブランドはいいよ!」 私「は?」

 北村君「女はやっぱブランドだよ!」 そのときテレビには金髪の外人女性が映っていた。

●またまた北村君との会話。めずらしく友達を誉めていた

 北村君「岡崎は、まったくガンバルよな!」「仕事も出来るし努力家だよ」  私「そうだね」 

 北村君「営業成績もいいらしいぞ」「よく勉強してるしほんと けんべん だよな」

●上司から届いたメール。「ご迷惑おまけしました」。確かにいただきましたよ、しっかりと…。

●ダンナから「今から帰るからビール冷やしといて♪」というメールが、珍しく届いた。

 しかし、その日旦那は帰って来なかった。どこに帰って行ったのだろう。

●おしゃべりが上手になってきた2歳の娘。「おいしくなーれ、おいしくなーれ」と私の背中を

 さすっていた。何と間違ってるのか気になって仕方がない。。

●「馬食い家内が象サイズになった」(うまくいかない画像サイズになった)

●「裸のままですけど、放送しないんですか?」(裸のままですけど、包装紙ないんですか?)

●「○○さんの質問は幼虫以下と思います」(○○さんの質問は要注意かと思います)

●「あの人猛獣役になったんだって」(あの人もう重役になったんだって)

●学校の通学路の途中に「ドライバー諸君きょろきょろするな 美人はいない」という看板がある。

●うちの部署の次長が突然入院した。その連絡を電話で受けたA子は、何を思ったのか国語辞典を引き

 ながら1枚の伝言メモを書いていた。「××部長へ、△△痔長はしばらくお休みするそうです」

 と書いてあった。そのメモで、みんなは次長がなぜ入院したのかを悟った。

●近所の定食屋の亭主は釣りが趣味らしく、店内にはたくさんの魚拓が飾ってある。中でも全長1mは

 あろうかという魚拓には「針○○号、糸××、おもり△△、エサ 高校生」と書いてあった。

●私の学校のとある女子トイレには、三つ並んだ扉に「和」「洋」「中」と書いてある。

●近所の喫茶店には「年中無休。火曜日定休。」と書いてある。

●路上駐車中の車の屋根にネコの足跡がついていた。そのままたどっていくとフロントガラスで

 すべったらしく、ものすごい足跡とキズがついていた。

●私の友人は、昼間は病院の受付のバイトをし、夕方から居酒屋でバイトをしている。

 ある時、居酒屋でお客さんが勘定を済ませて帰ろうとしたとき、「お大事に!」

 と大声で言ってしまい、けげんな顔をされてしまったということだ。

 お客さんは「いったい何を食べさせたんだ」と、思っていたに違いない。 ((@_@))

●会社の人がお客様に電話をかけていた。「○○の八木とも言いますが・・・」

 本当のアナタは一体誰? (フーアー湯)

●部長宛ての電話を受けた新入社員が「田中部長はおりません」と言ったので

「そういうときは『田中』はおりませんって呼び捨てでいうの」と教えた。

 翌日、また田中部長宛ての電話を受けたその新入社員は「はい、田中ですね、少しお待ち下さい」

 と言ったあと「田中〜、○○から電話です」と叫んだ。 (ゾンビ)

●会社で「ガルシアさんから電話です」と電話を取り次いでもらった。

 外国人の顧客は多いが、そんな名前の人いたかな?と思いつつ「ハロー?」と言っても無言。

「キャン・ユー・ヒア・ミー?」と言ってみても無言。しばらくして

「すみません、ガラス屋なんですけど」と申し訳なさそうに返事が返ってきた。(サンタモニカ)

●ある日、会社で肴を持ち寄って宴会をしたときのこと。 刺身のトレイの中にわさびが

 見あたらなくて中身をひっくり返したら、ツマの下に埋もれていた。僕は、軽い冗談のつもりで

 「ツマの下敷きなんて、うちと一緒だ」と言ったら、一同静まり返ってしまった。((@_@))

●応接室で商談中、突然くしゃみが出た。そして、右の鼻の穴から鼻血が、左の鼻の穴から鼻水が・・・

 お客様は大いに受けて下さり、商談成立! (やったーまん)

●母からクーラーは『弱』が一番涼しいと教えられてきた。

 今ではエコロジー先駆者として尊敬している。 (ちょいえこ)

●母は、私がストーブに近づきすぎてやけどをしないように「ストーブに触ると、手がハンバーグに

 なっちゃうよ!」といっていた。私はハンバーグを食べるたびに「これは誰の手なんだろう?」

 と思っていた。 (にんばーぐ)

●うちの母は、一週間ほど前に買った牛乳と昨日の牛乳とを混ぜて四日前の牛乳にしてしまう (-_-;)

  

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