怖い話と、面白い話-7

 ちょっと、頭を休めて、チェックしてみては(^_^)ノ""

 私は、実年齢よりも20歳くらい若く、30代前半ヽ(^。^)ノ 君は??

●夫婦ゲンカのとき、父が母に 「バカモノ!」 と言うのを、間違って、

 「バケモノ!」 と怒鳴ってしまった。ケンカはさらにひどくなった。(リディック)

○先日、父はメガネを作りに行った際、「無色ですか?」と店員にレンズの色を聞かれると、

 何を勘違いしたのか、「いえ、銀行員です」と、自分の職業を答えていた。(色違い)

●友人の日本史のノートによると、織田信長は「本能寺の恋」で明智光秀に破れ、自決したらしい。

○母親の誕生日に、誰かが言った「ひとつオバサンになったね、かわいそうに・・・」という冗談を

 聞いた姉は「おたんじょうびかわいそう」と書いたバースデーカードを母に渡していた。(オバサン)

●「六本気ヒルズでゴハン食べてから帰るので遅くなります。」それどこ?(六本木)

○「セミナーお疲れ様でした」というメールが届きました。「餅ベーションが上がった等、

 お客様から良い評価をいただきました」このメールは社長にも送信されました。(いわさき)

●出張の新幹線で財布を置き忘れ、届け出る。本人確認のため、財布のなかみを問われたわたし。

 極めて個人的なモノと思い。「妻がラーメン食べてる写真‥‥」駅員さんに苦笑される。

 宿から、そんなこんなを妻に報告。すると、意外や意外。一緒に入ってた現金にお咎めなし。

 「そんな写真入れてたんだ。」と嬉しげな声。(写メール)

○「ちょっとごみ捨て行ってきま〜す」「はーい、お願いします〜」

 「入金行ってきま〜す」「はーい、お願いしま〜す」

 たまに‥「すいません、トイレ行ってきま〜す」「はーい、お願いしま〜す」(ウメノリ)

●家族で焼肉を食べに行きました。みんなのオーダーが決まったところで、小4の息子が

 「僕が命令したい!」‥‥命令じゃなくて注文でしょ。メイド焼肉?(ご主人様)

○小さい頃、『帰ってきたウルトラマン』のことを『帰ってったウルトラマン』

 と呼び、せっかく地球に戻ってきたウルトラマンを再び帰らせてしまいました。(M78星雲)

●某会社の一室にて、「謹んでお詫びいたします」というつもりが、「死んでお詫びいたします」

 と言ってしまい、「キミぃ、何もそこまでしなくても‥‥」とつっこんでもらって救われた(任侠道)

○「〜が板についている」という言葉を使って文章を作りなさい、という問題で、

 「かまぼこが板についている」と答えた子が、昔、母の同級生にいたそうです。(かまぼこ板)

●万能川柳ということらしいが、時事を知らないと、笑えないし怒れない!?

 輸入肉議員食堂限定で 舞鶴 燦泥舞日

 この国の明日かもしれぬ夕張市 本庄 こだま岳人

 靖国は季語とみなして良いのかな 倉敷 中路 修平

 引責で辞任した人天下る 伊賀 頓馬天狗

 将軍もイスラエル人拉致すまい 東京 寿 々 姫

 国益はどーてことない参拝だ 尾道 さっちゃん

 都合良い公約だけは守る首相(ひと) 大村 川 端 柳

 室内の温度上昇させるセミ 今治 土岐 佳子

○商品のクレームをつけにお客さんが「責任者を出せ!」と、えらい剣幕で店に入ってきた。

 彼は店長(若干頭が薄い)が出てきたのを見つけて「てめえ、ハゲとる場合じゃねえぞ!」

 と言った。笑っとる場合じゃなかったが、店員一同、笑いを抑えられなかった。(白露山)

●母親と喧嘩した日、弁当を開けると「口ごたえの罰」と書いた紙とともに3合ほどの白飯だけが...

○私の姉は昔、母が中身をつめ忘れた弁当を遠足に持っていき、半泣きで家に帰ってきました。

●ある寒い日の朝、一台の社用車が街路樹に突っ込んでいた。その車の側面には「チャレンジ工業」

○4歳になる娘が、保育園でお父さんの絵を描いてきた。めがねをかけ、無精ひげを生やしたお父さん

 はかなり上手に描けていると思ったが、夫はめがねをかけていない。(どこのおじさん!?)

●万能川柳:吸わないで人工呼吸なんだから

○万能川柳:そのころにゃわしゃおらんよという政治

●万能川柳:お袋と思って許すノロノロ車

○万能川柳:病室で寝ると病人らしくなる

●万能川柳:家計には増税と言う妙手なし

○私は「武勇山」という力士名を聞くと、頭の中で「武勇伝ぶゆうでんぶゆうでんでんででんでん」

 と鳴り響きます。。 (ISSA)

●ある日、友人が『飛び蹴り』と打とうとしたらしいのですが、『飛び下痢』になっていました。

 そんなものかまされたら、私は泣き叫び狂います。(むささび)

○私は理科系の学生です。先日「リコンビナント(組換え型)タンパク質」を変換したら

 「離婚美男とタンパク質」というミステリアスな言葉になりました。(森○○)

●サクランボを送ったよ、と友人からメイルが来た。そこには「美味しい錯乱母送りました」とあった。

 大変なものが送られてくるようだ。

○私が通っている歯医者は、医者と女医の仲が悪く、よく診察中に険悪な雰囲気になる。

 医者が「おい!そこの器具取ってくれ、それだよ!まだ分からないのか!!」と言うと

 女医はドンッとその器具を置く。それを医者がふてぶてしく取り上げ治療を再開する。

 私はそこの医者に毎回、口の端を切れるまで引っ張られている。(朝青龍)

●「骨粗鬆症にならないために、何を食べたら良いでしょうか」と聞かれた。とっさのことだったので

 慌てて、「貝殻とか、卵の殻とか・・・」ニワトリか。 (ある管理栄養士。。)

○山奥ドライブ中。車を運転している彼が「トイレに行きたい」を連呼していました。

 すると、ダムが見えてきたので感動した私が一言。「今日、放尿してないね!ドォーっと

 流れ出てるの見たかったなぁ〜!」その瞬間、運転中の彼が大笑い。(トイレの花子さん)

●我が家の近所には「空腹の救世主メシヤ」という食堂がある。

○学校の近くのパン屋さんは「体力の限界!本日休業」という看板が時々出ている。(千代の富士)

●先日テレビを買おうと思い近所のJ電気に行ったら「デジタル包装対応」と書いてあった。(放送室)

○うちの主任に早退や有休を申し出ると、あみだくじを引かされる。当たりがでないと帰れない。

●近所を走るバスの車内放送で「病気でホトホトお困りの方、こちらで降りられると便利です」

と案内するバス停がある。

○私の叔母は結婚してから免許を取ったのだが、教習1回目に外周を1周しただけで

生徒の性格をピタリと当てると評判の教官に「アンタ家で威張ってるでしょ」と言われたそうだ。

●教習第一日目。「じゃ乗って」と言われ、助手席のドアを開けたら

「デートじゃねーんだよぉっ」と教官の罵声が飛んできた。

○夕飯のカレーの準備をしていた母がうすっぺらいパンを焼いてるのを発見しました。

 好奇心旺盛な僕はすかさず「なんていうパンなの?」と質問。母は

 「なんていうパンなの」と、返答。馬鹿にされたと思ったぼくはまた

 「だからなんていうパンなの?」ときくと、「だからなんていうパンなの」

 との答え。。。。遂に、母がそのパンの切れ端を僕に食べさせて

「ナンていうパンなんだよ!」僕はそれでやっと理解しました。(ナンテうまいパン!)

●アメリカ人の友達と料理をしていたとき、スープに塩が足りないと思い、

 「This is not salty enough.」と言おうとしたところ、

 「This is not しょっぱイナフ」と絶妙に混ぜてしまいました。

 友達の顔は「?」でした。(日本人だったら 笑ってくれただろうなぁ)

○テレビで『オペラ座の怪人』の曲が流れてきた時、「あっ、あたし この曲知ってる!

 『怪人二十面相』やろ!」と自信満々で言ってしまいました。(惜しい)

●時間を守らない父に業を煮やした母に向かって、冗談交じりに

 「罰金取っちゃえば?」と言おうとして、「慰謝料取っちゃえば?」

 と言ってしまった娘の私。(離婚してほしいわけじゃないのに)

○歴史や年表とは関係ない世界で生きている小学2年生の娘が言いました。

 「イイクニツクロウ かまくらばくは!」造ってんの? 壊してんの?(ぴぃ)

●担任に暑中お見舞いを書いていた小5の長男。

 「暑中お見舞い 申しわけありませんでした」なんか学校でやらかしたのか〜?(教育ママ)

○ディズニーランドで、母が「写真を一緒に撮ろう!」とミッキーに話しかけ、ミッキーが無言でうなずくと

 「あ〜ゴメンね、あんたアメリカの人だから日本語が話せないのね〜」と言った。

 3人で肩組んで撮影したが、ミッキーは肩を小刻みに震わせ、必死に笑いをこらえていた。

●母に、「そこで左クリック」といったら、マウスを左にもちかえ、右クリックをした。

○予備校に行く時、携帯電話でメールしながら歩いていると小学生低学年らしき子供にぶつかった。

 その子は「申し訳ない」と言って、僕は「あっ、すいませんでした・・・」と言っていた。

●わたしの母は、ラーメン屋で胡椒をかけるのに、間違って爪楊枝をかけていました。

 話に夢中になっていたので、結構かかっていました。怖かったです。

○鹿田さんが、熊谷さんに電話をするとき「あ、くまちゃん? しかちゃんでーす」と話し始めます。

●「削」という文字を使って単語を書け、という問題があった。皆、「添削」「削除」「削減」

 など書いていたが、私は「削り節」と書いたら、2点多くもらった。

○電車の壁にもたれながらうつらうつらしていた時、ひざがガクッと落ちてしまった。

 目の前には僕の高速ひざかっくんを食らった人が倒れていた。

●山手線で新宿駅に停車した時「駆け込み乗車をすると電車が遅れて家に帰るのが遅くなるので

 やめましょう。」と言っていた。

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