寺岳→佐敷岳→小八郎巻道→八郎→鉄塔→熊が峰分岐→戸町岳

フレンズ山の会の忘年山行。ここ数年は雨天中止だったりなどで完徹できていなかったが 、久々の忘年ロ

ングコース!やはりきついし長い。AコースとBコースが設定されており、私は表記のAコース。Bコース

は墓地正面コースで八郎岳山頂で合流。朝から雨模様で、決行かどうか迷いつつ「午後からは晴れ」予想が

支配的だったので、決行をラインで連絡した直後に雨が降り始めた。アチャーと思ったが、結果的には何と

か天気ももってくれた。久々の超ロングコースで、いろいろ反省点や改善点も見つかったように思う。少な

くともBコースの集合時間を30分早めた方が良いようだ。Aコースは健脚コースだから参加者もある程度限定

されるが、Bコースはいわば一般コース。でも八郎岳山頂で合流後の方が長〜いのだから、せめて八郎岳ま

でゆったりとした登頂が望ましいかもしれない。何とか完徹できて来年に繋がったかなと思う。参加された

皆さんお疲れ様でした。1週間後には七高山です。来年もよろしくお願いいたします(^o^)/  20241227

31000歩,12.3km,のぼり917m,くだり1047m

900元宮,1020寺岳,1045佐敷岳,1124小八郎巻道,1150八郎,1242鉄塔,1420熊が峰分岐,1529戸町岳,1644戸町中

元宮公園→寺岳→佐敷岳→乙女峠→小八郎→八郎岳→竿の浦

雨の不安がありつつA班3名で元宮公園口スタート。前日までの雪で、寺岳に着くまでの山道には

残雪が結構多かった。朝霧の会が15名以上のパーティで歩いた後なので、融雪状態で一部ぐちゃ

ぐちゃになっていた。残雪が多かったり少なかったり太陽に当たる場所か否かなどで差があった。

このルートに参加する方は健脚者揃いなので快調に歩けたように思う。ただ八郎岳でB班と合流

する予定なので少し時間調整しつつ1140頃に八郎岳山頂に着いた。ここ数日は天気予報と首っ引き

だったけれども当日の朝の予報ではどこも午後は雨となっていた。B班が来るまでの間にいくつかの

予報と雨雲レーダーを確認してみたら怖い雨雲が接近中であることが判明。そうこうするうちにB班登

場。そこでA班および数人のB班の方と相談し、戸町岳まで行くのは怖いと判断し落矢ルートで降りる

こととし予定の行程走破を断念。山頂でのランチは非常に寒かった。そそくさと昼食を摂り落矢に降り

ようとしたけれども、八郎岳北面の積雪が多いため急遽竿浦ルートに変更。結果論で言えば戸町岳

まで行けたかもしれないが、あのレーダー雲を見たらちょっと、いやかなり躊躇した。計画がブレブレ

になってしまい参加者にはご迷惑をお掛けしましたm(..)m 天候には勝てず、こういうこともあると

ご了承いただければ幸いです。下山し始めてすぐに雨に降られつつも、何とか無事に竿の浦に降りて

来れた。お疲れさまでした。20000歩,7.6km,のぼり770mくだり766m, 20231225

840元宮公園,956寺岳,1032佐敷岳,1103乙女峠,1122小八郎,1139八郎岳,1333竿の浦

雪の利作岩八郎岳から普賢岳を見る

B班登上集合!

下山開始竿の浦到着

元宮公園→寺岳→佐敷岳→乙女峠→小八郎→八郎岳→竿の浦

集中登山の一つで、久々のコース。実際に歩いて見て、これを一人で行くことはあまりなかったなと

改めて思った次第。高島用水が改修中だったが、その間高島の水はどうするのだろう?集合地点の

元宮公園の風景が実にいい! 落ち葉と銀杏の風情が何とも言えない。登山口の関所を開けて閉め

たところ、なんと身は外にいるのに縄で閉めてしまうという間抜けさ。また開けて中に入って閉めた。

先行き怪しい。いつものように名も知らぬ祠を過ぎ利作岩からの展望を楽しみつつ順調に歩を進めた。

時折ペースチェックすると160%などとなっていた。殊に、寺岳までが早すぎた。普通に追随される

皆さんについ甘えてしまった^_^;同行の皆さんゴメンナサイm(..)m 乙女峠に着き、秋晴れの天草

方面を眺めながら休憩を終えた頃 2班の方たちが登ってきた。立て看板に「スズメバチに注意!」と

あった通り耳元に時々「ブーン」が聞こえ何故か死骸も転がっていた。まだまだオニヤンマ君が必要

かもしれない。ギリギリで午前中に八郎岳に着いたが、すでに3班が到着後だった。八郎岳からの帰路

は竿の浦コース。兜岳や落矢辺りを歩くことが多く久しぶりのルート。途中で足がツッてしまいツムラ

68を飲むことになったり最後の最後で少しルート外れしたり。何だかな〜まだ修行が足りないな!

などと思ったりした。いろいろご迷惑をおかけしましたm(..)m  20231123

900元宮公園,1008利作岩,1012寺岳,1045,佐敷岳,1115乙女峠,1156八郎岳,1410竿の浦

平山→小八郎→八郎岳→鉄塔→熊が峰→大山教会

真夏の山行計画で、忘年山行以上のハードなコースが組まれていた。しかし、八郎岳→鉄塔辺りで

熱中症寸前という方が続出し、コース変更することになり表記のコースでの山行になった。それでも

かなりきつかった。ツムラのお世話になる方も数人。まあいずれにしても、真夏の山行は、コース選定が

重要ということが良く分かった。平山バス停に集合したのは、男3女5の合計8名。若干少なめなの

はやはりコースがきついということかもしれない。少数精鋭!でスタート。乙女峠から小八郎へと進むが

何しろ暑いし、すでに先行き不安。乙女峠で長めの休憩をとりツムラタイム。若干元気を取り戻し、

所定のルートで八郎岳へ。ランチタイムでおかしくないけれども、先が長いので鉄塔まで行くことにする。

若干短めのランチをとり熊が峰から大山教会に進むロートに変更した。かなりの角度の下り。それでも

尾根なので、道をはずすことはない。問題はその先の竹やぶ、というかタケが倒れまくっており、歩きにく

いことこの上ない道なき道。何とか大山教会に着きさらにバス道路まで歩く。24100歩,10.0km。

前回は真冬にソロでもう少し長い戸町岳コースだったが、歩数は大差なかった。ものすごい速度で歩い

ていた。やっぱり冬と夏ではキツサがけた違い。ロングコースは冬ということが身に染みた。 20230831

乙女峠八郎岳

倒木熊が峰

大山教会南環状線下

竿の浦→八郎岳→鉄塔→熊が峰→戸町岳

無事に忘年山行終了!誰にも会わないかな?と思ったが、8人くらいの方とすれ違っ

たり追い越したり。やはり八郎岳にシンパシーを持つ人が結構多いのだろう。年納め

ということでの山歩きなのだと思う。私の場合、年末に山友のリーダーが闘病された

けれども逝去され、同じ団地ということに加えて同年齢という共通項もあるし何より

も山を教えてくれた。今回はいわば追悼山行という意味合いもあった。

安らかにお眠りくださいm(..)m

山の会山行では元宮スタートと平山スタートがあり、私はおおむね前者に行くことが

多かった。でも今回は一人だし、などと言い訳をしつつ竿の浦スタート。ソロ山行で

自分のリズムというか速度で歩いてみたら思いのほか早くゴールしそうなので、いつも

は登らない熊が峰にもちょいと登ってきた。それでも戸町岳に13:00前に着いた(^o^)

こんな速度で歩いたらクレーム続出だな^_^; 戸町中裏バス停でも丁度うまい具合に乗

れて江川に14:20着!土井首中横に停めておいた愛車に乗って14時半くらいには自宅に

着いてしまった。早々と風呂に入ってこれを書いている♪ 25000歩,11.4km

八郎の尾根を歩きて年忘れ issa           20221230

1019竿の浦,1111八郎岳,1153鉄塔,1212熊が峰,1251-1310戸町岳,1351戸町中裏バス停

鉄塔八郎岳

熊が峰戸町岳

戸町岳から見る江川交差点トンネル工事

元宮→草墨神社→寺岳→佐敷岳→乙女峠→平山

お 元宮運動公園に集合,ラジオ体操後、サイクリング道を登山口までてくてくと歩いた。

参加者は一般一名含む総勢13名。梅雨に入ったけれども晴れの一日。

寺岳登山口では地元の方が草木などを燃やされおり、煙の中で息を整え、いざ寺岳登山

口からスタート。落ち葉が前日の雨で適度に湿っており歩きやすくなっていた。団体だ

し徐行ペースで40分少々で草墨神社に着いた。お賽銭をだすでもなく、気持ちだけ参拝

休憩してさらに上へと歩く。26分で寺岳に着いたが、この辺りはなかなかの急登。しば

し休憩後佐敷岳へ。途中では何か所か絶景ポイントがあるので適宜写真を撮り佐敷岳で

昼食休憩。

あとは基本下るだけなので、皆さんも若干ほっとされたかな。乙女峠経由で爽やかな風

を存分に味わって、一路平山へ向かう。汗をかいた身にはこの風が実に気持ち良い♪

お疲れ山!でした(^o^)/ 16200歩,6.0km 20220612

  汗かきて 草墨神社にお参りし 隆

1007元宮,1029寺岳登山,1113草墨神社,1139寺岳,1220-57佐敷岳,1320乙女峠,1408平山

寺岳登山口草墨神社

草墨神社

岩盤に着生!

寺岳乙女峠下りの滝

布巻→草墨神社→寺岳→佐敷岳→八郎岳→竿の浦

一週間くらい前から天気予報をチェックしていたが、ずっと雨。たぶんだめだろうと思

った前日、雨マークが消えていた! サブとして若干飛ばしがちなので、ペースメー

カー,お目付役としてSさんを指名してスタート。時折「早いよ」とスピードダウンしつ

つ、順調に八郎岳に着いた。しかし山頂はガスっており景色はほぼゼロ。また、体感で

下界よりも10度くらい気温が低く大変寒かった。手早く昼食を済ませ、雨も迫っている

ように感じたのでさっさと帰路についた。まあ、ゴールまで雨が降らなかったことで

OKとしよう。竿の浦登山口に下りたら、面白い案内があった( ‥) 次回はソロで登り

自分の脚力を試してみたくなった^_^;

帰宅して2時間後雨が降り始めた。Iさんミカンの差し入れありがとうございましたm(..)m 

11名の参加者の皆さん、おつかれ山(^o^)/  19900歩7.1km 20220313

905布巻,1006草墨神社,1037寺岳,1111佐敷岳,1152小八郎,1208-1245八郎岳,1341竿の浦

寺岳佐敷岳

八郎岳竿の浦登山口

平山→草墨神社→寺岳→佐敷岳→乙女峠→平山

16日に計画されていた標記のコースの下見を行ってきた。登山口から歩き始めてほどな

く会長のIさんから電話があったようだ。気がつかなかったので折り返し電話したところ

「オミクロンの感染爆発により16日の山行から当面休止します」という連絡。まあ

そうだろうなと思いつつ、単独山行なのでそのまま続行。

何度も行っているので迷うこともなく草墨神社経由ですんなりとコース通り歩くことが

出来た。利作岩からの寺岳など、冬晴れの雄姿を見つつ、だーれも居ない佐敷岳に着い

た。ここで昼食休憩しセルフでパチリ。帰路、歩く度に足元でパリパリ音がする。久々

の感触、霜柱である。寒いはずだ。乙女峠から下りて来る間に数人の女性たちを追い越

した。14000歩,9.2km   20220115

1050平山,1150草墨神社,1203寺岳,1231-55佐敷岳,1312乙女峠,1350平山

草墨神社城山方面

水源地岐路(戸町岳)

前回の山行で、水源地岐路(戸町岳)が懸案となっていたので、先ほどしっかりと確認し

赤テープを入念に巻いてきた。霊園先団地の端にちょっと駐車し、5分で岐路そこから

下ること5分で林道に繋がる。そこからはアスファルトの林道を7-8分歩くと小ヶ倉水園

(水源地)駐車場に着く。これで水源地岐路(戸町岳)がはっきりしたので、すっきりと

新年を迎えることができる^_^; 20211222

平山→八郎岳→鉄塔→熊が峰分岐→戸町岳

朝から雨が降っていたが、午後にはあがるだろうとの予報を信じて忘年山行に参加した。

昨年は寺岳から行ったが、今年は少しマイルドなコースを選択した。降り着く場所近く

の水源地駐車場に停めたが、これが後刻若干の誤認に繋がるがそれは後記。水源地停留

所からバス16分で集合場所へ。雨の中8人でスタート。

最初は雨が結構降ったけれども1時間もしない間に止み、以後降ることはなく時折日も差

すくらいになった。この時期だから当然寒い。下から吹き上がってくる風は非常に冷た

かった。八郎岳山頂で寺岳からのコースの方たちと合流しここでリタイアする人もあり、

以降は9人で続行。

鉄塔→熊が峰分岐→戸町岳と順調に進み、あとはとっとこ下山に入った。何となく流れ

で私が先頭につく場面も多くなった。そして水源地への岐路。以前目星を付けた場所で

はない箇所に赤いテープがあったり、皆さんから「ここしかないよ」との声に押し切ら

れる形で、解散後不本意ながらも一部の希望者のみ右折。でもやはりそこは険しかった。

少なくとも「道」ではない。それでも林道に着きはしたが、今年中に、以前発見した

ルートに赤テープを何か所もつけて道筋を示してこようと思う。

何やらパニックになってしまい、YAMAPも岐路辺りで切断してしまったが、全て今後の

要検討課題。帰って地図を良ーく見たところ、今回の場所からさらに300mほど進んだ箇所

から林道に下りるのが正解。確認不足でご迷惑をおかけしましたm(..)m

同行の皆様「お疲れ山」でした。 総歩行数23500歩10.0km    20211219

1023平山,1202八郎岳,1237鉄塔,1401熊が峰分岐,1429戸町岳,1520水源地岐路,1600駐車場

布巻→草墨神社→寺岳,利作岩→元宮公園

久々に晴れたので、どこに行こうかと思案し標記のコースで歩いてきた。最初は佐敷岳まで

行くつもりだったが、思いのほか体が鈍っておりツムラ効果も期待ほど出ず、已む無く寺岳→

元宮公園にコース変更。一年くらい前だったらそういう臨機応変なことはできなかったので、

まあこれも進歩かな^_^; 山行中だーーれも居なかったし、くもの巣も張り放題で非常に歩

きにくかった。利作岩→区間には大岩も多くロープもあり傾斜もきつい。

何しろ草墨神社経由のコースはなかなかハードだなと思った次第。久しぶりの山行のご褒美

は利作岩の展望♪これがあるからやめられない(^o^)/ でも今日は若干足が張っている。

400段くらいの石段は上り下りしていたが、やっぱりお山は違うようだ^◇^;

エレナの裏から小川を渡って登山口まで行くこともあるが、ご覧の通り大雨の増水を想定

して迂回したのは正解だった´o`; なお、八郎岳に草住神社があるが、草墨神社とともに

千々に伝わる草積姫の悲話に由来するようだ。漢字が違うのは、元々音読みが主たる時代

の名残で、所謂当て字ということ。文字のない時代からの伝承に由来する事柄に良くある

ことのようである。    20210820

1010布巻,1123草墨神社,1154寺岳,1211利作岩,1321元宮公園 総歩数12200歩5.4km

布巻→草墨神社→寺岳→佐敷岳→乙女峠→平山

今日は標記よりもハードな山行が計画されていたがコロナで吹き飛んだ。そのままで

は何だか悔しいので個人山行を行ってきた。当初は3人で登ろうということにしたの

だが、突発的な事情で単独行となった。以前何回か行ったことがあるので油断した

のかな、登山口までに30分以上のロスタイム。とぼとぼ歩いていたら向こうから見知

った顔が!この辺りの散歩を行っていたMさんである。10分ほど話しながら歩いて登山

口から一人スタート^_^;

多少迷った箇所はありつつ草墨神社,寺岳,佐敷岳と順調に来たのに、漫然と松尾岳ル

ートへ降りてしまい20分以上のロスタイム。そのまま行っても何とかなるかなとは思

いつつ、やっぱり予定したコースが良いので再度佐敷岳に登りなおして乙女峠で遅い

昼食。ボーっと生きてんじゃねーよ!とチコちゃんに叱られそうなことばかり( ..)

それ以降は、ロスを取り戻すかのように超特急で帰路へ。何人かを追い越して竜王

分岐まであっという間に着いた(^o^)/ 最後の写真は平山から寺岳,佐敷岳,乙女峠

などの縦走路を見上げて撮ってみた( ¨) 総歩数15500歩,7.6q 20210425

布巻1100,草墨神社1135,寺岳1202,佐敷岳1237,松尾路ロス,乙女峠1316,平山1407

寺岳→佐敷岳→小八郎→八郎→鉄塔→熊が峰分岐→戸町岳

山の会忘年山行ということで、標記の6山縦走が行われた。予め下見をしていたので、

大過なく先導完歩できた。ただ、集合時間に遅れる方や足の故障を発症される方が居

たりなどもあり、若干ピッチが乱れてしまったかもしれない。合流地点後も私が先導す

ることになったが、総勢29名というのは経験がなく大いに戸惑い、早くなり過ぎたり

など迷惑をかけてしまったようだ。何しろ先導ということに改善の余地があるのは間違

いない-_-; まして多勢の場合はなお( ‥)  30000歩12.1km   20201220

835元宮公園スタート,947寺岳,1026佐敷岳,1053乙女峠,1111小八郎,1132八郎岳,1206鉄塔,

1236熊が峰分岐,1434戸町岳,1545戸町中学校裏バス停

寺岳→佐敷岳→小八郎→八郎→鉄塔→熊が峰分岐→戸町岳

年末に忘年山行計画が組まれており、Aコースのサブを仰せつかっている。八郎以降の

山が未踏のため、リーダーのUさんにお願いして昨日全コースの下見を行った。

29000歩19q相当。きつかったけれども、達成感というか満足感が大きい。これだけの

縦走は過去にないが、それほど迷う箇所はないようだ。八郎岳までは何回も行っている

ので再確認になった。鉄塔→熊が峰分岐→戸町岳登り口まで若干の起伏がありつつも割

に平坦かつ一本道で、要所要所の分岐点さえ気を付ければまあ問題ない。戸町岳辺りで、

盛んにブルが動いており山道が何か所か分断されていた。そういう箇所には赤テープ

を入念に巻いてきたので次回の本番でも大丈夫だろう(^o^)/ 20201211

29000歩 12.1km   

905元宮公園スタート,1000寺岳,1046佐敷岳,1101乙女峠,1117小八郎,1135八郎岳,

1208鉄塔,1319熊が峰分岐,1335戸町岳分岐,1428戸町岳,1500戸町中学校裏バス停