24日に竿の浦,八郎岳,兜岳が組まれており帰路が江川となっている。最近は落矢ダムに下
りることが多く、江川に下りたのは2年前くらい?ということで、後半の下見ということ
でちょっと歩いてきた。
先日のダニ噛痕のジクジクもだいぶ治ってきたことだし、一週間ぶりの山歩き。いろい
ろ考えたが、前半は割愛し帰路に焦点を合わせると落矢ダムに車を停めるのが効率的か
なということで落矢スタート。兜にはp282経由ですんなり行けた。ただ山頂直前の岐路
から江川コースに合流できると山友さんに聞いたことがありトラバースという形で歩い
て見た。合流成功しそのまま山頂へ!とも思ったが、ふと北兜に行って見たくなりそち
らへ進む。20分ほどで久々の北兜(^o^)/ 数分間だけ写真休憩し兜に行く。兜岳で昼食
休憩をした後p282経由のルートを進む。江川コースへの岐路に来たら右折し、そこから
下った。この辺りは下記にリンクした地図を拡大して見た方が分かりやすいかな。
久々に江川コースを歩いたが、赤テープなどは非常に多いので迷うことはないかと思う。
ただ鉄条網以降の道がかなり荒れていた。倒木だらけだしイノシシの耕作穴だらけで
非常に歩きにくい。結局降り着くのは江川だしp282ルートが良いように思う。
しかし暑かった?´Д`; ダニと暑さと熱中症と、いろいろ注意しないといけないので夏山
は大変(/´Д`) でもまた歩きたいというね(゚-゜)\バキ 20220713
12500歩,5.4km せみしぐれ 伝説の落矢道を往く 隆
快晴の中,標記のコースで山行が行われリーダーとして参加した。別の山の会も同じような
コースを歩くということで平山登山口辺りでラジオ体操を行い、若干遅れてスタート。
参加メンバーは男性9名女性8名。うち一般参加1名の合計17名。若干長いコースなのでゆっ
くりと着実かつ快調に進んだ。途中休憩を適宜挟みつつ、1時間くらいで乙女峠に着いた。
ワラビが生えつつありミニ収穫祭を行い小八郎経由で八郎岳に向かった。八郎岳山頂には
日曜日ということもあって、前回の25日に比べると多くの登山者がいた。
しばし昼食休憩し兜岳に向かう。1時間程度で兜岳に着き写真撮影。ここでSLのWさんと
選手交代し私が先導して落矢ダムに下りる。マーキングテープがほぼ撤去されているので、
ひたすら尾根を意識して慎重に下った。大勢での山行なので前回よりもゆっくりと降り1時
間少々で無地に落矢ダムに着き、皆で「お疲れ山」。17300歩 11.4km
皆さんのご協力,沢山の配給ありがとうございましたm(..)m 20220328
1015平山,1027乙女峠登山口,1124乙女峠,1149小八郎,1219-56八郎岳,1352兜岳,1511落矢ダム
27日に標記のルートが組まれている。山行では平山スタートだが、前回の山行で竿の浦
に下りた場所に参考タイムが載っている案内があったので、今回は自分の健脚度合い
確認と兜岳→落矢の下見とを兼ねて登って来た。
登る前に、大山隅神社にお参りしてスタート。案内には、最速記録が47分,足強50分,
70-90分が普通と書いてあった。今回私は分岐まで20分、山頂まで51分だった。日頃、
歩く速度が速いといつも皆さんに言われるが、やっぱり足強なのだと判明。次回からは、
十分に後方確認しないといけないなと改めて思った次第。
それと兜岳→落矢のルートの赤テープがほぼすべて撤去されていた。何回も行ったルー
トだから下りることができたけれども、不慣れだと結構難儀するのではないか。八郎岳
の仙人が撤去したかどうかは不明だが、とにかく誰かがよほど頭にきたのだろう。でも
まあ、私にヤマの声が聞こえる訳ではないが「尾根を意識」して方向を間違えないこと
が大事だなと再確認することはできた^_^; それと落矢ダムゲートにはやはり南京錠が掛
かっていたのでいつものロープ地点から降りた。車を停めた江川公園では桜が咲き誇
っていた♪ 15000歩,6.3km ひとりお疲れ山(^o^)/ 20220325
追記:27日の山行は4時間一般向けとありますが、兜岳→落矢のルートは岩を降りる箇所
などかなりハードなので、参加される方は十分お気を付けくださいp(^^)q
1120竿の浦,1140分岐,1211八郎岳,1259-1317兜岳,1404落矢ダム
八郎岳縦走路と兜岳の位置関係が今一つ繋がらないため、標記のコースで落矢ダムに車
を停めて歩き始めた。ゲートは潜らずロープ登山口に行ったが、ふとゲートを見たら
何故か南京錠が掛かっており通過できないようになっていた。
P282経由で兜岳に進むが若干道迷い。すぐに修正できたが帰路確認し赤テープを補強。
もうすぐ兜という場所に「赤ペンキを塗るな!」とあった。たぶん八郎岳の仙人かな?
テープなどもやたら巻くと美観を損ねるのだから、ペンキなど言語道断ということだろ
う。帰路修正補強した赤テープは、間違いやすい場所のテープを剥がして巻きなおした
ので許してもらえるかな。
八郎岳縦走路→周辺林道歩きによって、いつもは通過するのみだった辺りが俯瞰できる
ようになった。林道から直接落矢に下りるルートが地図にあり、これを開拓しようと思
ったが、手に負えず断念。
今回、仙人が巻いたロープを目安にはするが、頼り過ぎるとかえって体勢を崩すことも
あると聞いたことがあり、できるだけ3点確保で歩いてみるつもりだった。やってみたら
案外全部達成できた♪それと周辺林道歩きによる確認はできたので、次回は新たなルー
ト開発が課題(^o^) 14000歩,9.3km 20220119
1055落矢ダム,1131P282,1205兜岳,1229八郎岳縦走路(周辺林道),1340兜岳,1439落矢
昨日、ふと思い立って標記のコースで歩いた。落矢ダムのゲートの封鎖を解いて登山口
へ繋がる訳だが、今回は八郎岳直登口から入りゲートのあちら側へと行ってみた。
先日の雨の影響で水量は豊かになっていた。兜岳尾根へ道なき道を15分くらいで尾根着。
そこからは何しろ尾根を意識しテープも参考にしつつ上へと向かう。30分も歩くと最初
のロープが見えてくる。さらに進むと何の標識も案内もないけれども唐突にP282 に着
く。痩せ尾根の栄養を吸うためだろうか木々たちが地表に根を懸命にいっぱい張り出し
ており歩きにくい。そうこうするうちに次のロープ区域に着く。ロープが終わると広い
尾根域に出て若干戸惑うが、YAMAPの指示通り進むと上方に大きな岩がせり出して いる
特有の景色が見えるのでそこを目指す。とまた短いロープがいくつかあるのでそこを上
ればもう兜山頂域。数分歩けば頂上の案内があり八郎岳山道に着く。今回もロープ仙
人に感謝しつつの登頂m(..)m。八郎岳は月-金は通行禁止なので兜岳→八郎岳山道の気持
ちの良い道を歩いて帰還した。
落矢ダムから流れている清流で顔を洗う時の気持ち良さ♪ただそれを考えて急いだためか、
何でもない段差をひょいと飛び降りたはずがつんのめって見事にこけた。総歩行数10000
歩4.0kmの短距離の山行だが、それなりに足にきていたのだろう^_^; 20210910
兜岳 落矢の水の 気持ち良き 隆
1048落矢ダム,1136P282,1219兜岳,(八郎岳山道),1410落矢ダム
梅雨の晴れ間が今日で終わりそうなので、急遽先日の復習に行ってきた。何とか大きな
道迷いもなく無事に往復できた♪ 帰宅後に「スマホがない!」騒動があったがそれは
別項参照。
休日ではなく八郎岳には登れないため、落矢ダムからP282経由で兜岳へ向かい、兜岳→
八郎岳の気持ちの良い林道を歩いてきた。前回の逆コースで、多少?はありつつも尾根を
意識して行くとすんなりとロープ箇所に行けた。でも何しろ暑かった´Д`; 本格的に夏
になったらと思うと何だか気が重くなるが、まあ梅雨時で湿度が高いからだろうと思う
ことにする^_^; 途中では例によって数匹の鹿さんと遭遇。トカゲやらヘビやらも盛んに
活動していた。
しかし、毎度思うがこれだけのロープを一人で張られた八郎岳の番人のお方には頭が下
がるm(..)m伝手にも道案内にもなるし本当にありがたい。兜岳に着いた場面とここから下
るよ場面,最後にダム近くの炭焼き跡の写真掲載。落矢ダムでは行きは金網を開けて通過
したが、帰りは金網をくぐらず左へ上って八郎直登口に下りてみた(^_^) 20210614
1056落矢ダム,1154P282,1235兜岳,1427落矢ダム,総歩数13000歩,5.0km
一人で2回トライしたが結局未達だった標記のコース。今回は3人で登って成功!ひとえ
にUさんとの同行があってのもの。迷いやすい箇所には持参の赤テープを巻いてきたし、
要所要所を頭に焼き付けてきたので、もう大丈夫?かな^_^;
兜岳から20mばかり戻った場所に薄ーい赤ペンキがある木を右へ行きまっすぐ尾根を進
むと急な下りとなる。何回も右へ左へと曲がり下ると途中に大岩が2か所あるので、
そこがポイント。そこを過ぎると短いロープが2か所ほどあり、これが案内になるし
テープも増えてくる。その後長いロープ箇所を下り進むとP282が見えてくる。さらに
尾根を意識してYAMAPなどの地図に従って進む。ただ、調子に乗って尾根を進み過ぎ
るとかなり迂回することになるので、適当な場所から左へ降りて行くと落矢ダムに
着く♪ダムの直前には炭焼きカマド跡があった。同行のお二人お疲れまでした。
Uさんありがとうございました。20210607
1005落矢ダム,1137八郎岳,1230兜岳,1347P282,1435落矢ダム,総歩数13000歩,5.1km
晴天に誘われて八郎岳に登ってきた。先日落矢ダム→P282で未達だったので、今度は
上から下れば何とかなるかなと標記のルート。結果、やっぱり分からなかった-_-;
兜岳から左方向に下りる箇所からして?一か所赤いテープがあったが、その後完全に
道迷いとなり結局已む無くいつものルートで降りた。ところが、意気消沈していたせ
いか何回も通ったこのルートで道迷い。南モータースあたりに降りてしまった( ..)
それと、もう少しで八郎岳頂上という辺りに立て看板があり、落矢ダム→八郎岳ルー
トは平日は通れません!と。そんなことをこんな場所で書かれてもと思いつつ一気に
登った。平山墓地からのメインルート以外は通行できると3月末の新聞にあったと
理解していたが、齟齬があり大いにとまどった。頂上に登山者が居られたのでいろ
いろ聞いてみた。赤迫の方だったが、週に3回くらいどこそこ登っているということ
で詳しく教えてくれた。要するに、そういうコースを登ることは基本的に差し控え、
それでも遭遇してしまったら用心して通るしかないと。まあその通りだろう。
やっぱり詳しい人と同行するしかないか。
心残りだらけの山行だったが、頂上の景色は抜群だった♪自撮り棒持参だったので
恥ずかしながらパチリ^_^; 20210406
1123落矢ダム,1248八郎岳,1404兜岳,1524南柳田 総歩数15832歩
数日前に通ったルートがどうも気になって単独で歩いてみた。金網ゲートのリボンを
解いて通過して、落矢砂防ダムを過ぎ10分も歩いた場所が曲者だった。前回は上から
降りて来た箇所でいかにもこちらですよと言っているような感じだがこれが間違い。
林道を進むのではなく右方向へ登って行かないといけない( ¨)生憎テープなどを持参
していなかったので枝やら石やらで正しい道を示してきた。ただ、その後P282を通
過して15分くらい登った箇所で頭の中で危険信号が鳴り、Uターンした。兜岳まで
あと300mくらいだったが、兜岳から降りなおすなりして確認する必要あり-_-;
また、金網ゲートまで行く前にシカさんを罠で仕留めて後処理をしている人に出会った。
聞けば、最近はなかなか罠に掛かることも少なくなってきたということで「山でも最近
鹿に出会わないでしょう」と言われていた。でもその後P282辺りでばったりと鹿に出会
った。スマホで撮る前にピョーンピョーンと逃げていった。個体数が減り里まで下りて
くることが少なくなったのかな。 20210314
落矢ダムから出発し、八郎岳と兜経由で282mのピークから落矢ダムに下りてくるコー
スを山の会で企画してくれたので参加した(20名)。登りのコースは急登が続くが個人的
には平山の墓地経由などと比べると好きな山道。でも今回の一番の興味は兜経由で282m
のピークに至る道。写真1からいつもは右方向から降りるが、今回は左方向へ進んで行
く。テープなどもあまりなく、つい巻きたくなるがこのルートを開拓?された八郎岳の
番人のような方が言うには「あまりペタペタ巻いてはいけない」と。でも危ない箇所
もしくは分かりにくい所にはかなり長いロープが何か所も張ってあった。これを全て
一人でやられたというのに感心すると同時に感謝m(..)mロープの箇所を過ぎれば、尾根
を意識して歩くこと30分くらいで落矢砂防ダム?に降り着き、金網の扉を開けて出ると
そこはいつもの林道♪皆様お疲れさまでした、またありがとうございました^_^;
次は単独でそぞろ歩いてみたいp(^^)q 20210312
10:20落矢ダム,11:50八郎岳,13:30兜岳,14:05P282,14:36落矢ダム
22日に計画されていた山行だが、雨天が予想されたため23日に変更となり昨日参加した。
小グループのリーダーだったので慎重に歩いたが、一か所若干の道迷いをしてしまっ
た。下見もしてもう大丈夫と思っていたのに、妙な位置の木に巻かれた赤テープ一個に
惑わされてしまった-_-;すぐに異変に気付いてきちんとした道に戻れたので、それが大事
なことだと思う。山頂近くでUさんたちの小グループと合流しそうになったが一番乗り
を目指してそのまま山頂へ^_^; でもすでにMさんたちが昼食を摂っていた(笑)
八郎岳山頂は今まで見たことのないくらいの人で溢れていた(30名以上?)。三連休最終
日で、コロナもほぼないであろう山にどっと来たということだろうか?
兜岳と八郎岳山頂風景と、帰宅したら咲いていた芙蓉をパチリ♪20201124
山の会の「集中登山」という企画のうちの一つを任されることになった。会で行った
ことはあるが、人様を先導するだけの力量と知識はまだない。ということで、昨日下見
を行ってきた。数か所迷いかけたが、無事に往復することができた。帰りは別の道とも
思ったが、念のために来た道を引きかえし頭に焼き付けてきた。迷いかけた箇所には
入念に赤テープを巻いてきたので、もう大丈夫!迷ったためロスタイムが20-30分くらい
あったが、それでも兜まで80分八郎までで2時間10分。私の登頂速度は若干早いようなの
で、本番では少しペースダウンすべきかな。まあこれで一安心(^o^)/ 道迷いした場合に
は何しろ元に戻る,地図と照らし合わせる,基本が大事ということかな^_^; 20201116
八郎岳には、山の会入会後だけで10回以上登ったかな。その前を入れると20回以上?
でもまだまだ未踏の道多数。何しろ長崎市内では最高峰の山である。10月というのに狂
い咲きしている櫻を眺めつつ今回は標記の江川→兜岳というコース。部分的には行っ
たことがあるが全体は初。江川から取り付き、なかなかの急登を90分くらい。前回独り
で行ったこともあって多少迷いつつで滑ってしまい、枝で引っ掛けた傷跡が今も脛に残
る因縁のルート。でも今回は2回目だし20名という人数で登ったためか、さほど急坂にも
感じなかった。兜岳→八郎岳はすでにかなりの標高にいるのでこれもなだらかな道。
最後の八郎岳→落矢ダムが気を抜けない。滑りやすい落ち葉の道を下ること90分くらい
で下山完了。程よい疲れと爽快感と♪ 同行の皆様ありがとうございました。20201005
以前も登ったことがあるが、ただただ後をついてゆくだけだったので道など覚えては
いない。今回はサブリーダーということで、つまり先頭を歩くということ。幸いリー
ダーのMさんが後ろを歩いてくれて、ちょっと道を逸れた場合に指摘をしてくれたの
で大きな道迷いはなかったように思う。何となくだが頭に入った?かもしれない。
アドレナリンが出ていたせいか、キツカッタけれども想定よりも疲れはなかったよう
に思う。でも一夜明けた今、若干筋肉痛。低山とはいえ5山縦走だからね。総勢14名
かもしか行と銘打ったコースで足に多少自信ありのメンバーの中で大過なくお役目を
終えることができて安堵した。布巻900スタート,草墨神社1015,寺岳1051,佐敷岳1147,
乙女峠1215昼食後,小八郎1320,八郎岳1358,竿の浦ゴール1520。諸々気を遣って頂き
ご協力いただいた方々ありがとうございましたm(..)m PMの少ない日でバッサリと刈り
こまれたまさに360度,八郎岳山頂の眺望が実に気持ちよかった(^o^)/ 20200914
2月9日、八郎岳に連なる六山縦走に参加した。布巻バス停に集合し草墨神社経由のルー
ト。八郎岳には個人で登ること10回以上だが、私には初めてのコース。草墨神社は明治
30年に建立と石碑にあった。八郎岳には鳥居と祠だけの草住神社があるが、どちらも山
そのものがご神体ということだろう。続く寺岳→乙女峠→小八郎→八郎岳と登るルートは
何回か書いたので割愛。最初は10名だったが、最後の兜岳以降は希望者二人(Uさん)
との縦走。初めてのお山はやっぱり楽しい。15キロ超24000歩。流石に今日は筋肉痛だが、
心地よい疲れと達成感。落矢ダムに降りてきたが、そこは日頃の散歩コースなので意外
感で一杯。これだから山行は面白い(^o^)/ Uさんありがとうございましたm(..)m
20200210
1年前に、野母崎の大篭海岸で体長7mほどのザトウクジラが打ち上げられた。長崎市は
長崎大学に依頼して胴体部分を持ち帰ってクジラの骨格標本にしたらしいが、頭部は高
浜海岸に移動し静かに埋めて1年間。微生物などによる分解が終わった先日見事に骨に
なった頭部骨格が無事に掘りあげられたという次第。長大のグループに交じって子供た
ちも多数参加して掘り起こしていた。頭部だけの骨だから2m超くらいだがなかなかの
迫力だった。久しぶりに行ったが、高浜海岸は広い。海は澄んでいるし砂浜だし格好の
海水浴場である。近くの山では風車が廻っていた。軍艦島が間近に見え子供たちはたわ
むれサーフィンをするカップルが歩いていた。そういった様子をトリが不思議そうに見
ていた。せっかく高浜海岸に行ったので(もっとも車で15分の場所だが)歩きにくく広
い砂浜を歩き付近を散策し海辺のレストランで昼食を摂ってきたp(^^)q 20170527