平山→草墨神社→寺ス→寺岳→南東ルート→為石→元宮

明日明後日と雨だったり予定があったりなので、サクッと表記山歩きを行った。帰路は 草墨神社から砂防ダム

に降りるつもりだったが「為石方面」という案内あり。かねてから気になっていたこともあり南東方向に降りて

みることにした。最初はテープも多いし楽勝だな!と思いつつ。しかし半分過ぎた辺りの倒木の箇所から突然

テープ消失し、ルートロス状態になってしまった。でもGPSで自分の位置は分かるし、方向は正しいハズと突き

進んだ結果、30分ほど悪戦苦闘したけれども貯水槽のような構築物が見えたので何とか突破できたと確信。数分

後に林道にでてホッとした。つづやの滝にほど近い箇所。何回か歩いて慣れれば津々谷の滝とセットにできるか

もしれないが、今日はめでたく懸案が一つ解消したということで良しとしよう。これで寺岳から降りるルートは

コンプリート。 13000歩,7.4km,のぼり549mくだり558m   20250505

こどもの日 未踏ルートをコンプリート  

登山口→松尾岳→佐敷岳→津々谷の滝→乙女峠→平山

山の会で組まれているコースを歩いてみた。断片的には全てのルートを歩いているが通しで歩いた所

なかなか大変だった。 まず、松尾岳。なんと一年以上歩いていなかった。歩く年には何回も連続し

て歩いたリするけれども、ここのところ何故か心理的に敬遠していたのかな?高さは低いが麓から見

て分かるとおりポコッとした山の形からして急峻。確かに急登だったが覚悟して登ればまあ大したこ

とはない。引き続き佐敷岳に登るがこれもまあ大丈夫。先が長いのでしばし景色を見たらすぐに津々

谷の滝に降りた。だらだらと長いだけでスーッと通過。

津々谷の滝はもはや滝とも言えない水量。ここでしばしランチ休憩とし、さて登り返し。若干ルート

ロスはあったものの、尾根筋に出て八郎岳縦走路に出た。これで3-4回目かと思うが、この登り返し

ルートがいつも大変。快調に歩いていた速度がグンと落ちて、全体的には少し速歩で4時間以上かか

った。普通の速度で歩けば計算上5時間半くらい?一般強の所要時間だが、かもしか相当かな.. 

佐敷岳手前辺りで家内から電話。晴海台で火事があったとか!目を凝らすと煙が見えたような気がし

て帰宅後アップ写真を見たら確かに煙が!夕方のニュースで一棟全焼一人死亡だったとか。割に近く

の方で同年配で焼死された次女さんも私の次女と同い年。何とも。。 20240130

17600歩,7.0km,のぼり864mくだり859m

1019登山口,1047松尾岳,1131佐敷岳,1213津々谷の滝,1350乙女峠,1435平山

元宮公園→車道→津々谷の滝→佐敷岳→寺岳→利作岩→砂防ダム

まず元宮公園から津々谷の滝まで車道で結構歩いた。ホントは佐敷岳から津々谷の滝に降りて登りあ

がりたいが、前回あまりに暑すぎて津々谷の滝に降りた時点で疲労困憊になり道迷いしたので今回は

リベンジで定常状態で正式な?メインのルートで登りたかった。約4キロはなかなか遠かったが、飽きたと

いうだけでまださほど疲れてはいなかった。小雨で水量が少ない津々谷の滝にぶら下がっているターザンご

っこができそうなツタに触れて再スタート。前回いきなり崖を登り上がってしまったので今回は慎重に崖を

回りこむ感じで進む。不明な箇所にテープをまくつもりだったが要所要所にマーキングしてあったのでほぼ

まかずに済んだ。写真を撮るのも忘れて一心に歩いてしまったが、何とか掴めたような気がする。気が付い

たら前回のルートと合流する地点まで来ていた。前回は暑くて難儀したが今回は逆に非常に寒かった。

寒いけれども汗はかく。そのため風が吹きすさぶ八郎岳縦走路の尾根道などは余計に寒く感じた。

佐敷岳寺岳と歩いた時にどこかでランチと思ったが、一気に元宮公園に戻った。が,以前も迷って進んで

しまったルートに又もはまってしまい、今度はそのまま進み結果的には新しい道を開拓したことになった。

このルートの途上には結構な数のピンクリボンが揺れており、この時点ではリボンの騎士だななどと思い

つつ進んだが非常にハード。谷道に降りて何とか砂防ダムに行き着いたがそこにはイノシシ除けの柵があり

出入り口に厳重に施錠してあり、厳しく阻まれ迂回する羽目に。迂回して降りた場所には工事現場

の作業小屋あり。車を停めた元宮公園のすぐ下の辺り。たぶん、今回が最初で最後になるかな。

まあ結果的には登り返しと寺岳新ルート開拓もできてめでたしめでたし。帰宅後YAMAPの3Dリプレイ

を初めてやってみたら面白い!登った山々が三次元に描かれて実にリアル。癖になりそうな感じ^_^;

15700歩,8.3km,のぼり687mくだり693m     20231113

1012元宮公園,1108津々谷の滝,1223佐敷岳,1246寺岳,1248利作岩,1330砂防ダム

津々谷の滝佐敷岳

佐敷岳利作岩

砂防ダム作業小屋

竜王山→佐敷岳→津々谷の滝→乙女峠→平山

28日に寺岳→佐敷岳→竜王山と皆さんと歩いた際の雑談で、9月の津々谷の滝の話題になった。

計画では寺岳→佐敷岳→津々谷→元宮になっており、帰路はアスファルト道。これが単調すぎてかえって

大変で、登り返して乙女峠経由で帰るのはどうか?それも若干頭をかすめるため、こりゃあ実際に歩いて

みるしかない、ということで登り返してきた。結論的に言えば真夏の時期に大人数になるかわからないけれ

どもグループで登り返すのは困難だろう。昨日は若干気温も低かった(それでも33度)けれども、やはり

大変きつく、行きと帰りとツムラ68を2回飲む羽目になってしまった。

往路をどのコースにするか直前まで考え、結局先日の帰路の竜王山→佐敷岳ルートをとった。割にすんな

りと佐敷尾根に出たが、今回もお初ルートだったようだ。ここはホントわかりにくい。でも何とかなると確信

できた。そこから佐敷岳に登って津々谷の滝に下る。久々だったが多くのテープがあるのでここで迷うことは

ないかな。でも何だかとてもきつくて、ここでツムラ68を一服。それでも津々谷の滝では疲労困憊。滝に癒さ

れシャリばてでもあったのか、何とか回復していよいよ登り返し!とっかかりはすぐに判ったが問題はその先。

そこに赤いテープがさん然と誘導するように次々に出現。間違いない、と確信歩きで急峻な崖のような道を

登る。ここで、過去2回は違う尾根へ迂回したような?と思いYAMAPを見てみた。全然違う尾根を登って

いることに気づいた。でももう降りたくない、最後は合流するはず!と突っ切った。これがキツかった。戸町

岳の最後の直登の4-5倍の距離に感じた。テープはイッパイあった。だから登ってしまうことにもなったが、

要は、ルートが沢山あるということだ。ホントは直登の予定ではなかったのに今ひとつ自信がなく直登にな

ってしまったというお粗末。結果的にはきちんと合流したし、直登だから直線的に登っていた。結果オーライ

と言えなくもないが、いずれにしても真夏のこの時期にグループで登り返すのは困難だと思う。実施すると

しても,少なくとも5-10月は避けるべきだろう。13700歩,5.6km,のぼり778m,くだり758m, 20230801

分岐津々谷の滝

佐敷岳津々谷の滝

急登との分岐八郎岳縦走路分岐

元宮公園→利作岩→寺岳→佐敷岳→竜王山→平山

熱中症アラートが出ている中、寺岳・佐敷岳から竜王の滝への山行!こんなに暑いので参加者は何人?

と思ったが少数精鋭8名で歩いた。ちょこちょこたくさん水を飲みながら耐えた。アプローチの舗装道路

でもうヘロヘロになり、寺岳までがキツかった。Iさんが若干熱中症気味になり、利作岩辺りでツムラ68を

飲み何とか最後まで全員完歩!快晴で眺望は大変良かったが、下界は35度だったとか。ランチを摂った

佐敷岳は標高が500mを超えるので5度くらい低かったとは思うがそれでも暑かった。シャリばてもあったの

だろうと思うが、食後は下りのみということもあり元気に帰着できた。竜王山に下りる箇所がなかなか

の下りで道も判然とせず苦労したが、滝を見て冷たい水に触って元気回復できた!かな。砂防ダムから沢

に降りて水路を散策するようにして帰路につき、平山で解散。お疲れさまでした。 20230728

15400歩,6.7km,のぼり575m,くだり559m 

平山→竜王山→佐敷岳尾根→平山

前回、不安要素をつぶすために通しで登ったが、まだ不安。ということで、今日は不安な部分にフォーカス

して、そこだけを往復してみた。結果、やっぱりこの道は苦手ということがわかった。行きも帰りも何とかなり

はするのだけれども、ピシッと決まらず、挙句に違うルートでの沢渡り往復になってしまった。まあ決まらない

と言いつつ、全体像は掴めた感じはするしどこを通っても行ったり来たりすることはできるので良しとすること

にした。登る途中で、末っ子夫婦のお子誕生と難病発覚でドクターヘリ搬送の報告が来たりしたため、集

中力も消失し難路のみの往復になった。ドクターヘリの件は別項に。。   20230612

平山→草墨神社→寺岳→佐敷岳→竜王山→平山

7月の山行に寺岳→佐敷岳→龍王山が組まれておりSLになっている。最後の佐敷岳→竜王山に若干

不安要素があるので下見を兼ねてサイクリング道路から取り付いて草墨神社経由で表記のコースを歩いて

きた。前回から半年くらい。何と寺岳への途中で道迷い。GPSがあるので大したことはなくすぐにルートに戻

ることができた。ここで迷うとはちょっとショック。もう少し歩きなさい!ということかな。寺岳山頂へはかねて

から気になっていた道を歩いてみた。洞穴のような不気味な穴があったりして面白かった。久々に歩いたため

だろうか、非常にきつかった。腰も痛くなったりして。。椅子に長時間固定されると痛くなるが、山歩きでも痛

くなるのはちょっと困る。昨日の庭仕事が影響したのだと思うことにしよう。佐敷岳から松尾ルートで急な崖

のようなコースを歩いたら、何だか想定以上にきつかった。途中から右に降りて龍王山へ。これがまあ何とも

道ともいえない道の連続。テープに誘導されたが、たぶん違ったような気がする。本番ではもう少し楽なルー

トがあるはず。竜王山では全裸の老人が滝修行?していた。流石にそれは写真には撮らなかったが、竜

のズームをパチリ。そこからの帰路は、農園経由ではなく砂防ダムの方に降りてみた。水量が多く、水が弾

け飛ぶような場面とか、山神社の御神木などもパチリ。 7.1km,登り587m,下り586m 20230428

1028平山,1125草墨神社,1150寺岳,1218-35佐敷岳,1323龍王山

平山→草墨神社→寺岳→利作岩→元宮

忘年山行が雪と雨で流れたので、リベンジ!で八郎岳縦走をするつもりで寺岳へ。 草神

神社辺りから残雪がちらほら。いや?な予感。。どんどん残雪の量が増えてきて、寺岳

までもう少しの辺りで登山するのが怖くなり、後ろを振り返るも融けかかった残雪が滑

って危険な状態。とりあえず山頂まで行って行程を考えるとして先へ進む。寺岳分岐は

真っ白。そこから縦走となるとさらに標高の高い佐敷や八郎ということになるので断念

して、若干傾斜がゆるやかな寺岳経由で元宮方面に行くことに決定。寺岳山頂は真っ

白だしその先の利作岩も真っ白。でもそこを突っ切って降りないと元宮には行けないの

で、進むのみ!いわゆるエスケープ道をいくつか知っていたので助かったということに

なるのかな。標高300m辺りで景色は一変、250mくらいでは雪が消えた´o`; 下り

て来たら、地元のおじいちゃんが「寺岳に登って来ましたか」と。経緯を説明したら驚

いていた。下りてきた寺岳を見上げても全く雪は見えない。里山といえども山は怖いと

思ったことでした。。 11500歩,5.8km     20221220

冬の山 雪に阻まれエスケープ

934平山,1025草墨神社,1058寺岳,1100利作岩,1137元宮

雪の寺岳雪の利作岩

平山→乙女峠→佐敷岳→寺岳→利作岩→元宮

コンパクトではあるが、そこそこ山歩き!のコース。SLのNさんからサポートをお願い

されたのに数か所間違えました。失礼しました^_^; でもまあ、19名という大人数の参加

で、予定よりも早く無事にゴ〜ル。そんなに晴れてはいなかったけれども、佐敷岳で

天使の梯子が見えたのはラッキーでした。きっといいことがあると思います! 20221211

天使の梯子

平山→乙女峠→佐敷岳→寺岳→利作岩→元宮

台風前の日曜日。まだ降っていなかったがかなりの確率で降るだろうと予想しつつ、

スタートとゴール地点が違うため車をどうする?と思い元宮公園に停めて歩いたら20分

以上もかかり若干焦った。こういう場合やはり中間地点に停めるべきだな^_^;

今回の山行はSLではなかったが比較的詳しいということで、SLのSさんの真後ろであっ

ちこっちと指示するお役目。平山墓地前で体操し13名でスタート。台風前特有の湿った

風ではあったが、時折吹く風に心地よさを感じつつ比較的少人数で割にサクサクと進み

90分ほどで乙女峠に着いた。若干の休憩をとり次へ向かい、佐敷岳で昼食。

降り出しそうな天候のため寺岳へと急ぐ。花などの季節ではなかったが利作岩ほか絶景

ポイントが何か所かあるので目を楽しませてくれる。雨を予想して日傘を兼ねた長雨傘を

持参したが結局ストック代わりになっただけ。まあ降られるよりもましということで^_^;

16500歩,6.4km。コンパクトなコースではあったが、それぞれ会話しつつの楽しい山行で

した。参加された皆さま「お疲れ山」でした(^o^)/ 20220704

1005平山,1132乙女峠,1201-39佐敷岳,1313寺岳,1316利作岩,1409元宮

平山→乙女峠→小八郎岳→八郎岳→平山

ここ一週間何やかやと所用があって山に行ってなかった。明日からまた予定があっ

たり天気も怪しいので、思い立って,一人八郎岳に向かった。

標記の若干マイルドコースで、今月2回組まれている山行の道を思い描きながら確認

しながら、いつももはスルーする小八郎岳にも登ってみた。久しぶりの小八郎は結構

きつかった^_^;その後八郎へと進んだけれども、少し遠回りだったようだ。でも

その若干の遅れのお陰で、途中で山友のUさんと遭遇した(^o^)同行者が居たので

1-2分の会話だったが、山頂ということではなく数多いルートの途中ということに

驚いた(笑)その後八郎岳へと向かう。すでに昼時を過ぎており行交う人は多かっ

たが山頂には先行者一人だけ。寒い時期は過ぎたということだろうか、ホットコー

ヒー欲求はなく、普通に食事を済ませ正面ルートで下山。出だしでサングラスを取り

に戻る等の若干のロスタイムがあったが、それでも3時間も掛からず往復。こんな

速度で歩いたら、山の会では苦情のオンパレードだと思いつつ。。 20220228

15500歩6.8km

1119平山,1220乙女峠,1241小八郎岳,1311八郎岳,1411平山

柳田町→兜岳

コロナの影響で最近は独り山歩きを楽しんでいる。山の会でそこそこの山と登り口を知

ったのでこういうこともできるようになった♪ 街から499号を南下すると野母崎と深堀

に分岐する地点の、柳田町団地から兜岳を目指した。山の会のUさんから頂いたこの辺

りの地図とYAMAPが頼り。八郎岳から落矢ダムに降りるルートの横にこの道があ

ることを知っていたのでトライ開始!コンパスももちろん持参したが、初心者にも分か

るようにあちこちに巻き付けてある赤いテープがあったので大きな道迷いはなかった。

途中には土井首中学校という立て板やケルンなど。結構急な山道を何回か転びつつ90分

くらい登ると山頂に着いた。一人登山は危険とも隣り合わせであり、ちょっとヘタレ

でもあるので八郎岳に縦走!などということはせず、しばし昼メシ休憩後下山。降り

着いた場所の視界に長逗留中のコスタがありちょっと不愉快な気分になった-_-;が、

11000歩8キロくらいの山歩きはプチ達成感と心地よい疲労で爽快(^o^)/ 20200501

乙女峠経由で小八郎から八郎岳

ここのところ曇りがちだったが今日は快晴。そうだ八郎岳に行こう!と思い立ち、乙女

峠経由で小八郎から八郎岳へ登った。結構回り道になるのだろうか、90分かかってやっ

と登頂。何回も登った八郎岳なのに小八郎は初めてだった。小八郎からの眺望はないが

やっぱり590mの八郎岳からの眺めは絶景( ¨)( ‥) 何やかやで今年は5回目くらいだが

今日はちょっときつかった。590mの山でも市内では一番高い山(´o`;) おまけの写真は

「生後4か月目に入った孫が八郎岳を見る」の図^_^;   20171227

そうだ八郎岳に行こう!

今日は非常に空気が澄んでいた。pm2.5も10以下で向こうの高島が明瞭に見えていたた

め、そうだ八郎岳に行こう!と思い立って先ほど登ってきた。絶景だった!近所の山な

のだが、最近行くのがちょっと遠くの山ばかりだったので、長崎近郊で一番高い八郎岳

に行きたくなった。ただ八郎岳に最後に登ったのはもう10年以上前かな。登山口はわか

るが、登山道には若干自信がなかったりし始めていた。そこで参考にしたのは、活水で

も教えられていた、林正康先生の「長崎県の山歩き」という本。元々中学の社会の先生

をされていた方で、私の20年も先輩。世界の山にも数多く登られた方で、長崎県のたぶ

ん全ての山を制覇されたのではないか。何しろ、非常に分かりやすい解説なので、山登

りをしようとする長崎人のバイブルとでも言えるかな。普通は90分くらいかかる八郎岳

に45分で登ったといういわば怪物先生。私は今日70分かかった。最近そこそこ歩いたり

山にも登っているが、45分というのはちょっと考えられない。下山は竿の浦経由という

道案内に釣られてその方向に降りたら、道に迷ってしまい10頭くらいの鹿たちに遭遇し

てしまった。それはそれで良かったが、竿の浦に降りはしたものの最後は崖のようなと

ころを転がり落ちる感じ。素直に元の道を帰れば良かったかな。頂上には雪がかなり残

っていた。流石に590mからの景色はまさに絶景(^o^)/ バリューの駐車場から歩き始め

て帰還した時15000歩を超えていた。だいたい10キロくらい。今後も済んだ空気の日は

「そうだ登ってみよう」かな。 20170126