懸案だった乙女峠口から直登で草住神社目指して登りめでたく完踏。テープも少しあったけれども難路
認定´Д`; 農園駐車場は満車状態で、停めなくて正解。乙女峠竜王口から登り始めると、すぐに分岐
がありいつもは右方向に進むが、今日は左へと進む。道らしき所もあるが、基本的には道なき道。何か
所かに「長崎県」道標があり、かつては歩いていたのだろう。赤テープも結構多く、かなり役に立った
が若干不安な箇所に結果的には7つ追加した。次回はもう少し楽に登れるかな。そうこうして道を探して
歩くこと25分、何とか林道にでた(^o^)ルートにもよるけれども、山頂迄に林道が7本横切るように走っ
ている。どこの山でも同じで、登山道が林道で寸断されると道が分かりにくくなる。今回の場合、マイ
ナールートだからまさに非常に分かりにくい。赤いテープを探すことになるが、必ずしもこれがない場
合があり,そうなると方向を定めて突き進みYAMAPと突き合わせて先達のテープを見つけたら安堵する。
林道が見えたら、まずその林道に出るのも突っ切って進むのもなかなか苦労した。
山頂には老若男女が多数。ここでランチとしたが、どうも見知った顔が見える。10人ほどのグループだ
ったが、フレンズにも属しているSさんだった。また同じグループの女性から声を掛けられた。何回か一
緒に登ったことがあるHさんという山友だった。こういうのはなんだかうれしい(^o^)/
帰路は正面ルート。往路を難路でゆるゆる登ったストレス解消!のような感じでスタコラと駆け下りた。
途中で、先行グループを追い付き追い越すのも何だから、少し林道歩きしたりしたが結局追い越した。
もう少しで麓という場所で、大人の胴ほどの大木2本を切ろうとしている方アリ。邪魔だから切ろうと
思ってということだったが、ちょっと無理かもしれないとご本人も言われていた。 20241013
6.0kmのぼり572mくだり572m
昨日は山行日で長与方面を歩く計画になっていたが、あちらは南部からちょっと遠く交通の便も悪いので、
敬遠気味。でもだいぶ涼しさを感じるようになったのでどこか歩きたい。ということで、竿浦登山口に愛
車を置いて草住神社辺りから竜王さんへの下山口を探索して見た。駐車する場所が予定よりも違った場所
になったりアブ用蚊取り線香を付けるのに手間取ったりして、何かと遅れ気味だったが何とか登山開始。
途中で10名近くの方とすれ違った。青息吐息だった山歩きのキツさがほぼ解消し快調に歩くことができた
し、山の季節になったことを実感した。
竿の浦ルートは歩きやすく、草住神社まですんなりと着いた。で、下山口を探そうと思ったら目の前に赤
いテープがヒラヒラと揺れており、その先にも転々と赤いのが見えた。帰路はその赤テープ辺りから下に
降りてみることとして、とりあえず草住神社経由う回路で山頂を目指す。山頂にも数名の登山者。いつも
であればここでランチにするところだが、まだ午前中で探索予定もあるのでチャチャッと写真数枚撮って
先を急ぐ。正面ルートで降り、草住神社近くの赤いテープから林の中を降りてみた。次から次に赤いのが
付けてあり、それほど困難な感じはしなかった。今日は車を竿の浦口に置いていることもあり、ちょっと
探るだけだったので、林道が見えてきた辺りで探索終了。元の道に復帰して竿の浦に戻った。林の中の赤
テープのその先を地図で見ると延長線上に竜王口がある。次回チャレンジにしよう。 20240930
平山バス停に集合し、平山農園から登り始め尾根道に合流し八郎岳から小八郎岳へという山行。
総勢15名でのスタート。いつもであれば墓場から直登だが、今回は少しだけ変化球で平山農園から登り始め
て尾根道に合流するルート。以前、尾根道にスズメ蜂がブンブン飛んでいたことがあり、その際には一種のエス
ケープ道として歩いたこともある。最初から急登になってしまうがこういう道も知っていれば面白いと思う。
山頂でランチ。日陰で食べたが途中で寒く感じ、その後日向に出た。汗はかくけれども実に爽快。ひと頃に比
べると、ホントに歩きやすい季節になった。その後、いつもであればスルーして巻き道を進むことが多いが、今回
は気持ちの良い気候につられて、久しぶりにきちんと小八郎岳に登った。帰路は乙女峠から平山へ。
17000歩,6.8km,のぼり654mくだり665m お疲れ山でした! 20231012
サイクリング道路起点(土井首中学校)から歩き始め、大山隅神社鳥居辺りから登り始
めた。山の会では今日は岩屋山に行っている筈だが、私は2週間の自粛期間中なので遠慮
しての単独行。息子の結婚式前後はあまり山に登っていなかったためか、なんだか足が
重かった。いつもであれば90分程度で八郎岳まで行くが今回草住神社辺りでちょっと小
八郎ルートに入ってみようと思ったのが間違い。そこで道迷いして15分程度のロスで山
頂に着くのに2時間かかってしまった。
日曜日というのに山頂には5名しか居なかった。最近山頂付近の間伐が進み、登山道が
寸断されておりわかりずらくなりつつあることもその一因かな。帰路は落矢ダムに下り
たが、これがまた非常に分かりづらかった。登山者もたぶんここ一週間ほどは居なかっ
たのだろうか、くもの巣が多くかつ糸が太い!ここは鬼滅の那田蜘蛛山かと思うほど( ¨)
加えて2回の便意!幸い人が居なかったので助かった^_^; 落矢ダムルートは尾根が
広く落ち葉が多く転倒してしまった。またiTuneの音楽にブヨが集まるということも
判明。好きな周波数なのだろう。その時に聞いていたのはサザン♪ 単独行の中でもい
ろいろあった。ちょっと疲れた´Д`; でも途中4か所で鹿さんに遭遇♪害獣となっている
が、ぴょんぴょんと跳ねて行く姿はやはり可愛いし、何だか癒される^_^;
総歩数13000歩5.4km 20210927
1055土井首中学校,1119大山隅神社鳥居,1147竿の浦分岐,1250八郎岳,1453落矢ダム
標記の山の会企画に参加した。今回はサブリーダーということで先導の役目。八郎岳の
間伐作業が月ー金に進捗中で、行くたびに風景が変わるほどブルの作業道が山道を寸断
する形になっている。道迷いし易くなっているので要注意!
最近高温の夏山登山なので、めまみや立ち眩みといった熱中症の初期症状が出る前にツ
ムラ68を呑むようにしている。いわば予防措置。今回も一回目の休憩時に服用した。
結構効くようで、これを始めて以降はめまみや立ち眩みは起きていない。
八郎岳には何回も登っているけれども、小八郎の向こうに位置する猿岳さんやツヅヤの
滝あるいは熊が峰や悪所岳などまだまだ奥が深い。今回は草住神社界隈の位置関係が今
一つ掴めていなかったがきちんと分かった。何か一つでも目標というかテーマのような
ものを設定するのも面白い(^o^)/ それにしても今回は遠くまで良く見えた( ¨)( ‥)
pm2.5が少なかったのだろう。天草や五島列島までクッキリ見はるかすことはなかなかない!
ただ、どうもダニに噛まれたようで帰宅後に除去したが患部が腫れてきており、今から
皮膚科に行くつもり( ..) 20210719
山の会7月の企画に、サブとして八郎岳が組んである。いつから企画が復活するのか分か
らないが、竿の浦分岐から草住神社経由小八郎とある。たぶん草住神社→八郎岳→小八
郎→兜ではないかと思われるが、いずれにしても草住神社辺りが頭の中で俯瞰できにく
いので、土日以外の今日は通行止めかな?と覚悟しつつ竿の浦の鳥居だけの大山隅神社
から登った。400m辺りでチェーンソーの音が聞こえたのでむなしく引きかえした^_^;
まあ、そこまでの道はきっちりと頭に入った。非常に暑かった。つい先日まで梅雨寒を
感じていたがあっという間にもう夏だなと思った次第。昼食を摂った辺りに甲虫が群が
っていた( ..) 総歩数10229歩4.4km 20210531
1100大山隅神社,1137竿の浦分岐,1154八郎岳400m辺り
山の会で何回か八郎岳から落矢ダムに下ってきたことはあるが、登ったことはなかっ
た。今朝、「行って見よう」となったので、一人で往復して来た。落矢ダムの直登コ
ースと案内がある場所に車を停めて登山開始。いきなり赤テープの道消失という事態
になり、地図とYAMAPを頼りに10分くらい模索したら登山道にヒットして再スター
ト。まあね、きちんと往復できたし要所要所には赤テープやら赤ペンキやらがあっ
たので、尾根を意識して行けば何とかなるように思う。帰途、スタート直後に模索し
た辺りに赤テープを巻くつもりだったのに、10か所くらい巻いてしまったためテー
プ切れというお粗末^_^;山頂には誰もいなかった( ‥)寒い風は吹くし空模様も怪しく
なってきたため、早々に下山することとした。スタート地点に車を置いたこともあっ
て歩数は9000歩もいかなかった。直登コースの往復はかなりきつかったのに、歩数だ
そんなだものかとちょっとがっかり´o`; 登り90分,帰りは55分くらい。案外早く
往復できるのだなと思った次第p(^^)q また、「八郎岳シカ捕獲禁止区域」という
看板があったが、八郎岳には全体的に下草がかなり少ない。シカが食べてしまうため
ではなかろうかとも思ってしまった。 20201128
週に2回くらいの頻度で市内の山限定でどこそこ登っているが、今回は家内の希望で八郎
岳に同行した。25年ぶりだし骨密度にかなり不安があるので、心配ではあったが無事に
完登!初心者向けの平山墓地からの直登コース。不安いっぱいの割には結構速いペー
スで、90分で山頂着。梅雨の晴れ間の日曜日とあって、行く途中の山道では渋滞するほ
ど混みあっていた。40分ほど昼食休憩して下山。一安心^_^; 次はないようだが自信に
はつながったかな。。八郎岳山頂近くにはブルが入ったりして、土日限定の山道を誘導
するようにテープが張ってあった。 20210524
1059平山,1225八郎岳,1423平山 13100歩4.7km
以前も登ったことがあるが、ただただ後をついてゆくだけだったので道など覚えては
いない。今回はサブリーダーということで、つまり先頭を歩くということ。幸いリー
ダーのMさんが後ろを歩いてくれて、ちょっと道を逸れた場合に指摘をしてくれたの
で大きな道迷いはなかったように思う。何となくだが頭に入った?かもしれない。
アドレナリンが出ていたせいか、キツカッタけれども想定よりも疲れはなかったよう
に思う。でも一夜明けた今、若干筋肉痛。低山とはいえ5山縦走だからね。総勢14名
かもしか行と銘打ったコースで足に多少自信ありのメンバーの中で大過なくお役目を
終えることができて安堵した。布巻900スタート,草墨神社1015,寺岳1051,佐敷岳1147,
乙女峠1215昼食後,小八郎1320,八郎岳1358,竿の浦ゴール1520。諸々気を遣って頂き
ご協力いただいた方々ありがとうございましたm(..)m PMの少ない日でバッサリと刈り
こまれたまさに360度,八郎岳山頂の眺望が実に気持ちよかった(^o^)/ 20200914
今日も暑いが、昨日も暑かった。その暑い日に、総勢17名標記のルートで山行してきた。
オーソドックスなコースでもう何回も歩いており下界よりもちょっとは涼しいが、やっ
ぱり夏は暑い。参加者中2名具合が悪くなり(たぶん熱中症)一般参加者のえらく詳し
い方が、経口保水液やらツムラ68やらブドウ糖やらを持っており大事には至らなかっ
た。今後も山行するので、大変有用な知識と経験になった。山頂はバッサリと、ホント
に丸坊主!というくらいに木々が刈り込んであり眺望が良くなった一方で、休憩場所が
ほぼ炎天下。PM2.5が多かったのか、景色は霞んでいた。頂上から若干降りた場所で昼食
を摂り、日傘が役に立った。20200803
昨日は、快晴の中八郎岳縦走に参加した。元宮公園の上方に位置する登り口(開けたら
閉める柵)から寺岳,佐敷岳,乙女峠,小八郎そして八郎へと登って竿の浦に降りるルー
ト。すでに何回目かのコースだが、何回登っても新たな発見と面白味がある。佐敷岳か
ら望む寺岳が実に綺麗だった。途中では、長崎では有名な広助氏の案内があった。乙女
峠では、ちょうどワラビを獲っている人たちに交じって、グループの人たちもしばし休
憩がてら収穫祭!次に、小八郎を経て八郎岳に登り、市内最高峰の山頂で景色を堪能し
ていたら、何やら見知った顔が。活水女子大学で同僚だった吉田先生である。山に行こ
うと互いに話しつつ彼の骨折などもあってかなり久しぶりだった。こんな偶然ってある
のだと驚いた♪山の会最高齢85歳の福島さんに2ショットを撮ってもらって、次は二人で
行こうと話して別れて来た。近々、行きましょう!20200321
朝晩は冬を思わせる秋晴れの中、表記の山歩きを行った。会員になって3回目。この会は、
月に8回くらいの企画をされているので、私の参加はその中のごく一部。行けそうで、
かつ自宅に近い場所を選んで参加させてもらっている。今後参加数を増やしてゆけるか
分からないが、できるだけ参加したいと思っている。
さて今回の感想。今までも何回も登っている八郎岳だが松尾岳ルートは行ったことがな
かった。山の会で企画されていたので、参加しないわけにはゆかない。登り口は平山近
くのサイクリングロードの途中にあった。300mもないような低山の割に最初の登攀は
なかなかきつい。途中にはアルミの梯子が掛けられている場所もある。佐敷岳への登攀
もなかなかである。佐敷岳で昼食。場所は狭いが18名のメンバーで懇談。これが結構楽
しい。一人で登るとこれはないし、そもそも一人だとこれだけの縦走はしない。差し
さわりのない程度の互いの話などをしたりして、まさに親交を深めて八郎岳へと進み、
1530頃なんとか竿の浦に降り着いた。今回初めて使った「YAMAP」も最低限の仕事は
していたようだが、まだまだ使いこなせてはいない。今後の課題が残ったね。総歩数
21000歩15キロくらい。へろへろになったがそれもまた楽し。次回はどこに行こうか
な(^o^)/ 今回も、何人もの方からパインアップルなどの差し入れを頂いた。
御礼申し上げますm(..)m 20191107
秋晴れの10月9日、五山縦走に参加した。踏破距離15キロ23000歩。流石になかなか
疲れたが楽しかった。いつもの散歩コースである元宮公園石段400段から10時にスター
トし無名の山から登るルート。乙女峠以降は何度も経験しているが、寺岳→佐敷岳が初。
竿浦町に降りた時が1530頃。私よりも年上の方ばかり10名の中で、ついてゆくのに必死。
100名山やら南アルプスを踏破する面々だから、並の年寄りたちではない。登山上の諸
注意なども受けて、何やらアルペン学校のようだ。県外にゆくことはないと思うが、
諸々の装備品を買い揃えるところからボチボチやってゆこうかな。 20191010
長崎市で一番高い山は八郎岳である。標高589.8m。山頂は長崎市及び長崎半島の最高地
点。東南には連接して小八郎岳(564m)がある。長崎市民のかなりの人が登山経験の
ある山の一つかもしれない。前回登ったのはほぼ2年前。自宅から至近距離にあるのに
長く登っていなかったのは、ひとえに腰痛のためである。今も悩まされてはいるが小康
状態なので、6月に同行した「長崎フレンズ山の会」に参加してウィキペディアにある
そのままのルートで登った。今夏の猛暑の中、歩きも控えていたが、ここ数日は秋の
気配を感じるくらいで当日は結果的に絶好の山日和だったようだ。山頂近くの「草住神
社」には今回初めて行った。神社と言っても鳥居と祠があるだけだが、まさに山岳信仰
の権化のような神社。謹んで手を合わせてきた。八郎岳からの展望は素晴らしく、長崎
市内を見晴らせ、遠くには天草や五島列島も微かに望むことができる。小八郎は木々
に囲まれ眺望はほぼないが、乙女峠からさらに下に降りた辺りの沢を数回渡った所に小
さな滝があった。関東あたりの山々と違って、それほど高い山ではないので雪解け水な
どはない。でも、流石に山ではあるので沢もあるし格好の水場にもなっている。久々
の山歩きで今日は筋肉痛。でも、やっぱり山は気持ちが良い。山岳信仰というのも、
何となくだが分かるような気もする。20190819
八郎岳へは何度も登ったことがあるが、小八郎から乙女峠へと降りるルートを初めてト
ライしてみた。往復同じルートというのも飽きるからね。といっても、先行者がいたの
で跡をついて行くという方法^_^; 前回乙女峠までは行ったが、何故か行き先表示が途
切れており断念した道。なるほどという思い。とすれば前回の赤い矢印は何だったの
か? また、八郎岳頂上は590mのはずだが持参した高度計ではまたも20mの誤差があ
り570くらいを表示していた。まあその程度のモノなのだろう。 八郎岳は長崎市では
一番高い山。なかなかきついけれども、ご褒美は絶景(´o`;) 香焼ドックから四郎が
島方面、伊王島方面、高島、最後のは乙女峠辺りのミニ滝2つ。 20170917
乙女峠(千々峠)に行ってきた。竜の滝から40分くらい登った所で、その先は小八郎
と八郎岳につながるが、今日は諸般の事情でここまで。次回、下ってくるか登って行く
かするつもり。千々峠でも標高は420くらいだから、そこそこきつい。驚いたのは、
千々町の方からこの高さの場所まで車で来れる道があったこと。ダムやら何やらの関係
だろうが、なんで?と思った次第。結構開けた場所ということにもビックリ。景色もな
かなか良く、天草灘の向こうに天草が見えた。八郎岳界隈の登山道には面白い場所がい
っぱい! 今日は9800歩。この季節で寒いにも関わらず汗びっしょり。 20170226
冬の千々 汗かき登れば くるま道 (隆)
黄葉と紅葉の季節になった。ここ数日暖かいがその前の寒波で流石の長崎でもどこそこ
で紅葉の声が聞こえてくる。諏訪神社から歩き始めた。諏訪神社の団子屋さんの前の噴
水がある池辺り。境内にはモミジが結構多く見事に赤くなっていた。なかなか写真の腕
がついてゆかないが、実物はもっと奇麗なのでご自分の目で確認して下さい。次に有料
施設の心田庵。私は観賞無料の諏訪神社の方が綺麗だと思った次第。最後に黄葉。長大
経済学部が見事。何しろ四季のある日本を満喫できることに感謝(^o^)/ 20171129
温かい気候の長崎にも、紅葉の季節到来。あちこちの寺や山あるいは大学構内が黄葉紅
葉の見ごろになった。今回は、諏訪神社界隈を歩き回った。何回も歩く道であり景色な
のだが、季節によって見せる顔が違う。例によって、大型客船が寄港していたので昼飯
がてらに寄り道でパチリ。長大経済学部は始めて行った。いきなりの見事な銀杏の黄葉!
ここにもネコがおり、足元にじゃれついてきた。次に心田庵。今年だけでも4回目かな。
やっと紅葉が見頃になった。その後もシーボルト宅跡方面で桜馬場公民館やシーボルト
像。主に黄葉と紅葉特集。ある程度の色の再現性はあると思うが、こういうのはやっ
ぱり自分の目で見て頂きたい(^o^)/ 20161207