近隣公園→烽火山→大荷床→烽火山→七面山

近隣公園に車を停めて、グラウンドのダグアウトのような所から登り始めた。途中で

2か所健山と七面山へという標識があるが健山経由は前回行った。七面山へは帰路に

行くとしてまっすぐ烽火山に向かった。そこで4名の登山者とお会いしたが、彼女た

ちとはその後何回も遭遇することになる。

頂上で昼時になったが腹も空いてないので大荷床経由七面山へ向かうつもりで右へ降

りたが道に迷った。難所あり経験者と行くことと標識にあったが一度山の会で通過し

たからと思ったのが甘かった( ..)( __)ちなみに大荷床は烽火台で燃やす薪を鳴滝から

担ぎ上げてきて置いていた所と謂れ四方からの交差点になっているような場所。やむ

なくまた烽火山に再登山して七面山へ向かい首尾よくいつもの七面山妙光寺に着いた。

また一つ課題が残ったが、山の会の企画に期待することにしよう。前述した4名の登

山者も同じような道を歩いたようでどこそこで再会した。まあね、そんなに広い訳で

もない山域だからそういうこともある^_^; 20210309

近隣公園1129,烽火山1220,大荷床1230,烽火山1303,七面山1352,近隣公園1404

近隣公園→七面山啓翁桜

陽気につられて、標記のお手軽コースで七面山の啓翁桜を見に行ってきた。約20分で

あっけなく到着し、啓翁桜などを堪能してきた。入口辺りは満開を過ぎて落ち始めて

いたが、妙光寺トイレ前はまだ十分に楽しめる♪ 往復の道々でも、いろいろな桜が目を

楽しませてくれた(^o^)/ ちなみに啓翁桜は、昭和の初め久留米の良永啓太郎さんが

ミザクラを台木にしヒガンザクラの枝変わりとして誕生させたらしい。名付け親は

別の方で啓太郎の一字をとって名付けられた。

次の日の今日、烽火山経由で七面山啓翁桜という山の会の企画があり参加予定だっ

たが、玄関を出たところで雨が降りはじめたため行かなかった。それでも集合場所に

行った方や向かっている方もちらほら居るようだ。雨が止むこととご無事をお祈り申

しあげますm(..)m 20210307

ダム公園→大荷床跡→烽火山→中尾峠→青山不動尊→妙相寺

昨日、山友さんたちと烽火山へ行こうとなっていた。結果的には行ったのだが、朝から

雨模様。というかかなり空が暗くなりぽつぽつと降り始めた。でも何しろダム公園に集

合することとした。そこでも降り続けていたが、レーダー雲などからも昼頃には晴れる

ハズ!と意を強くした二人で20日に行ったコースを逆に行こうということで登山開始。

10分ほど歩き妙相寺辺りで雨はやみ、後は一気に標記のルートで完遂することができた♪

逆コースというのもなかなか味のあるものと思った次第。気がせいたか写真を撮るのを

ほぼ忘れていたので前日の紅梅をひとつ追加。 20210205

近隣公園→健山→烽火山→四つ峠道→烽火山→近隣公園

一週間ほど前、近隣公園に停めて金毘羅山へ登った。その時に近隣公園近くに健山→

烽火山という標識があることを知り、今日その道で登って見た。一時間もかからずに

簡単に行けることに驚いた。若干険しいけれども、今まで通ったどのルートより早く

着けると思う。それだけでは面白くないので、中尾峠や日見峠に繋がるいわゆる四つ

峠道にあるペット霊園まで行って見た。ところが、途中にある鉄塔から左折してしま

いかなりのロスタイム。何故かそこに燦然とピンクリボンが巻いてあったため間違え

た。以前もそういうことがあったが、こういうリボンやテープを漫然と信じるとロク

なことがない。やはりしっかりと地図と向き合って進むべきと銘記しよう!

帰途はそのまま帰るのでは面白くないが、行きに道迷いしたトラウマで元の道を戻り

つつあった。が、七面山へという案内が何か所もあり,遂に2回目の広助案内に従って歩

いてみた。結果大正解♪車を停めた近隣公園に地図上で繋がってはいたが、心配しつ

つ降り着いた場所は近隣公園グラウンドのダッグアウトだった。少年野球を見に来て

いたお母さんたちを驚かせたかな^_^; 途中では名前知らずの青い実の植物などを愛

でつつの、結果オーライの山歩き14000歩♪ ただ、コンビニで買ったお握りは相変わ

らず美味しかったが、焼き鳥が冷え冷えでまずかった。ああいうのはやっぱり熱く

ないと旨くない! 20210130

ダム公園→中尾峠→烽火山→大荷床跡→妙相寺

山の会が休止となり一人であちこち歩いていたが、今回は久しぶりに山友さんたち数名

と山行。ダム公園に集合し長崎街道を歩き始めた。青山不動尊へと向かう道を途中で道

なりに右折しひたすら80分ほどなだらかな峠道を歩き中尾峠に着いた。そこで左折し

さらになだらかな道を60分ほど歩き最後の若干の急登で烽火山に着いた(いわゆる三山四

つ峠道)。途中にはなぜか動物霊園があった。また峠道のその先には帆場岳がある。山頂

には個人山行でSさんが来られていた。昼食後は大荷床跡→妙相寺というルートでダム公

園に帰り着いた。自宅に帰り、地図で今日の軌跡アプリと照合し頭の中で俯瞰して今日

の作業終了。次回は三山四つ峠道を歩いてみたいと思う。

Uさんありがとうございました。またお願いします(^o^)/ 20210120

青山不動尊→妙相寺→秋葉大権現→柊大明神

昨年12月に青山(おおやまと読む)不動尊から妙相寺へのルートを宿題としていたので、

新年第一弾はここを歩くことした。ダム公園に車を停めて西トンネル口まで20分ほど歩

き左折して青山不動尊へと向かう。2度目なのに若干道迷い。今でもかなり参詣されてい

るのだと思うが本殿もきちんと掃除が行き届いていた。そこから左方向へ妙相寺に下り

る。なかなか荒れていたが、広助案内が掛かっており安心して下ることができた(^。^)

降り着いた所はバイパスの真横。ここに出るのか!という驚きがありこれが楽しい♪妙相

寺まで来たら、せっかくなので秋葉大権現へと登ってみた。ここでも失礼して本殿を開

けてみた。厳かな感じ( ¨) 来た石段をそのまま降りるのも芸がないので違う道を降りて

みたら柊大明神という鳥居があった。なかなかの荒れ方で流石にここに参詣する人は

少ないのだろう。そこから妙相寺へと降りる訳だがYAMAP様様。人が通った痕跡もな

いような岩や沢を下り何とか降り着いた´o`; 途中で飲み食いした跡が痛々しかっ

た。こういう場所でなぜ呑み散らしかして帰るのか、まったく罰当たりな輩がいる

ものだとひとり憤慨-_-;

ダム公園に戻ったが、何だか歩き足りなさを感じ車でサーッと通過する道をさるいてみ

た( ‥)さてここで問題。最後の写真の碑はなんと読むでしょうか?答えは秋葉山大権現。

へんとつくりが逆というね、これは読めない>_< 20210103

妙相寺→青山不動尊

以前から、妙相寺→青山不動尊というルートが気になっていた。長崎では有名な広助氏

が紹介しており、ルーツを辿ると同じ寺であり神社という歴史を持つ二つの史跡(ち

ょっと調べると、両部神道,神仏習合に頻繁に遭遇)。まず妙相寺に車を停めて紅葉見

学。程よく色づいていた。ただ、写真の腕が良くないしスマホでは限界があるので、

やっぱり自分の目で見るのが一番。ここから青山不動と直で結ぶ参道があるようだが荒

れ放題のようなので、長崎街道を辿って青山不動尊に向かった。途中で地名の由来とな

る御手水発見。西トンネル口辺りで上方へと向かう石段を20分くらい登ると青山不動尊

の碑が出現。そこからさらに数分で青山不動明王奥之院に着いた。この地区の方が今も

参詣されているようでこちらの参道と奥の院は良く整備されていた。詳細が長崎市史に

あるようなので、後日調べて追加付記する予定。また、二箇所を直で結ぶ参道(山道)

も近いうちに歩いてみようかと思うp(^^)q 20201204

http://www.city.nagasaki.lg.jp/nagazine/hakken/hakken1502/index.html

妙相寺の紅葉

秋の紅葉シーズンになった。雲仙あたりまで足を伸ばしたかったが、諸般の都合で近場

の妙相寺と心田庵に行って見た。妙相寺の紅葉はまだちょっとかなという感じ。一応、

今の状況をパチリ。心田庵はコロナの影響か閉鎖中。。 20201122

鳴滝不動尊→高林禅寺

先日,烽火山の最後に訪れた地蔵さんたちがどうしても気になったので再訪した。

正式名称は鳴滝不動尊だった。さらにすぐ近くの高林禅寺との関連も気になったので

調べてみた。高林禅寺は、武功山の麓にあり鳴滝川を隔てて城古跡と相対し、その背

後は山林で峰火山に通ずる山道があると載っていた。さらに、禅宗の一派である曹洞

宗のお寺で本尊は釈迦如来像があり、高林寺の後山にある「不動堂」に祭られている

不動尊には、欠かさず参詣すると願い事がかなうと云う伝説があるらしい。ちなみに

地蔵菩薩は大地のように広い慈悲で人々を包み込んでくださる菩薩様とされている。

村のはずれに立つ地蔵が六体あることが多いのも、お地蔵様が六道を巡りながら人々

の身代わりとなって苦しみを背負ってくださるという信仰から。しかし、ここまで判

るのは割に珍しい。双方とも地図にさえ載っていないが、こういう場所に巡り合える

から街歩き山歩きは楽しい♪ 余韻に浸りつつの帰路、人力車に遭遇(^o^)20201114

ダム公園→妙相寺→烽火山→武功山→蛍茶屋

この辺りの山行ではだいたい本河内ダム公園集合が多く、その辺りには車を停めやすい

場所多数なので助かる。そこから紅葉にはまだまだの妙相寺→烽火山へと進む。90分ほ

どで山頂に着いたので、早めの昼食をとり展望のない武功山経由で蛍茶屋に下りた。

今回のハイライトは蛍茶屋を目の前にした無名の地蔵堂。100体を超えるお地蔵さんが

整然と並んで居られた。今回のリーダーのKさんが事前調査で発見した場所らしい。調べ

てみたが、地図にもないし検索しようにも何しろ無名だしヒットしなかった。近々再度

探索してもう少し詳しく情報収集するつもり。こういう場所に巡り合えるのは大変嬉し

い♪ 20201109

西山木場→烽火山→大荷床跡→七面山

何回か登ったことがある烽火山も、様々なルートがあるのだと改めて思う。今回は西山

木場からなので、片淵近隣公園に駐車して20分くらい歩いて集合場所へ。あまり登る人

のいないルートほど台風の影響は大きく残っており、今回も先頭グループの方たちが鋸

と鎌で切り開いてくれた。私も一部肉体労働に入ったが、ほどなく解除されてまた後ろ

の方へ(66歳でもここでは元気で若いということで^_^;)。80分ほどで烽火山に着いた。

しばらく手入れされていないようで烽火台は雑草が伸び放題だった。ここまでは実にス

ムースでむしろ楽なコース?と思ったが、帰路がなかなかきつかった。妙相寺方面へと

降りて途中で右へ曲がり片淵,七面山方面に進む。台風で道が荒れており、あるかなしか

の道に迷いつつ滑りやすい落ち葉で転びつつ。何とか七面山に到着したp(^^)q

1000西山木場, 1200烽火山, 1400七面山 20201014

武功山→烽火山→七面山

昨年の9月に山の会入会後最初の参加で行ったコースと同じ道を、今回は3月の登攀。

つい先日個人的に七面山に行っていたので、写真などは合作とした。集合場所と山

そのものの人気があるのだろうか、今回の参加者も26名(一般参加6名含む)。蛍茶屋

から長崎街道をちょいと歩いて水源地の手前あたりから登山開始。少しだけ歩き開けた

場所でラジオ体操をした後登山再開。無名の山を経て小一時間ほどで武功山到着。前日

までの雨で足元は悪く滑ってしまいそう。そこからさらに小一時間で烽火山着。烽火山

については前回までの記載を参照。武功山について調べてみたが詳細不明。長崎七氏の

一人真道氏によって築かれた山城があったらしく、そのあたりの関係での「武功」なの

かもしれない。烽火山では同行メンバーと昼食。今回も数名の方とよもやまの雑談をし

たが、私を含め全員がリタイアもしくはそれに近い年齢の方々なので、それぞれの話は

多岐にわたりこの時間がなかなか楽しい(^o^) その後七面山に降りて行くのだが、雨で

ぬかるむ感じで滑る滑る。結構怖い思いをしつつ、無事に108段の石段の途中に出た。

七面山妙光寺では啓翁桜が咲いていた。昭和5年に良永啓太郎という方が育種された

品種らしく、その方の一文字が名づけられたという次第らしい。長く書き連ねてしまっ

た。秋の妙光寺あるいは近くの妙相寺もきれいなので、ご覧あれ(^o^)/ 20200308

武功山→烽火山→七面山

山の会入会後の初参加の山は武功山からの烽火山。七面山に下りて来るルートも初。

26名という大人数のパーティ。武功山はむこうやまと読むのだというのも初めて知っ

たし、蛍茶屋から登り始めるというのも初の初物尽くし。烽火山そのものは妙相寺ルー

トで個人的に2回登ったことがあったが、今回は団体。山の会に入会したのだから、少な

くとも月一くらい(以上?)でどこそこの山々に登ることになると思う。今後がだんだ

ん楽しみになってきたp(^^)q 20190929

久々の烽火山

標高426mの烽火山に行ったいや登った。一年半ぶり。前回の記録を見ると、登山道が

比較的整備されており道迷いはないだろう、などと書いていたが、迷った。お不動さん

の手前の橋を渡るというのは記憶にあったが、その後が非常にあいまいでやっぱり迷っ

た。なぜそんなことを書いたのか?だから今回は、迷ったあるいは迷いそうな場所の木

には赤テープを巻きまくってきた。7カ所くらい巻いたかな。それと小バエと蚊および

蜘蛛が異常に多かった。手や杖で追っ払うのを数秒怠ると、とりついてくるしまとわり

つくし、うっとうしいことこの上ない。行きに払った蜘蛛の巣が帰りには同じ場所に

張っていたりする-_-; といったことで、すぐにその場を立ち去りたいばかりに、挙げ

句は脱いだ帽子を座った所に置き忘れてしまった+_× 久しぶりに行った山頂の狼煙場

は草ぼうぼう。考えてみれば,誰かが草刈りをしないとああなるのは必然。

四苦八苦して山頂に着いたら何故か腰痛が消えた!が、下りてメシを食っていたらまた

痛くなった。何か紛れていただけなのだろう。でもちゃんと登れた!これが大事。

今後も山歩きをできそうなので大変嬉しい(´o`;)       20180918

七面山大菩薩

ここのところ、家内を同行してのブラリを行っている。今回は表記の108段の石段を登

って煩悩を打ち捨てるという触れ込み!例によってやぎとポニーもいた。気が立ってい

たのか噛むそぶりを見せたので恐々と撮った一枚と、108段の石段を登ったあたりから

女神大橋を望んだ一枚。ただ、写真では逆光気味^_^; 煩悩が残っていたのかな(^o^)/ 

シーボルト記念館なども見学したりして、往復で11000歩7.5キロくらい。 20180406

七面山

諏訪神社からシーボルト通りを経由して七面山大菩薩に行ってみた。以前から気になっ

ていた場所で、往復9000歩程度。軽い山歩き気分を味わえる。シーボルト記念館を通過

したら、ひたすら上の方に歩くのみ。迷う箇所はたぶんないと思われる。3キロくらい

歩くと七面山妙光寺の案内がある。やぎとポニーが出迎えてくれた。といっても柵の中

なので入りまーす、などと言いつつパチリ。その先に目的地があった。ほぼ山の中のお

寺で参拝者は少ないように見受けられるが、駐車場もあるので、お年寄りは車で行くの

だろう。そこからさらに石段を煩悩の数だけ登ると七面山大菩薩があった。煩悩よ去れ!

と祈りつつ一段一段登った。きっと幾つかの煩悩は去ったかな(^o^)/~   20170202

妙相寺から烽火山へ

烽火山という名前の山がある。文字通り、その昔烽火(のろし)を上げていた山らしい。

山頂には烽火を上げた石釜がある。七面山には行ったし、烽火山のふもとにある妙相寺

にも行ったが、肝心の烽火山にはまだ登っていなかった。やっと実現できた。しかし、

例によって道に迷って、獣道のような怖い所に入り込んでしまい,再度お不動さんまで

降りて再登行した。戻ってみればお不動さんの横の橋の木に赤いテープが巻いてあっ

たが、倒れているではないか。こういう岐路にはもっとしっかりとした道標が欲しい。

ただ、道迷いの最中にキイレツチトリモチではないか?という植物に出くわした。若干

時期が違うようにも思うが、図鑑と見比べればそう見える。まあ、違っていたとしても、

道迷いの疲れが癒された気分。さて、正しい山道を進んだらすぐに秋葉大権現神社があ

った。祠を覗こうとしたら、ガサガサっと音がして猫が飛び出してきたのでびっくり仰

天。どうもろくなことがない。気を取り直して再登行開始。以後は私のような方向音痴

の身でも道に迷うことはなかった。かなり整備された登山道である。小一時間も登れば

頂上に着く。烽火山のイワレとなった石組みの釜もあった。女神方面もきれいに見えた。

気分爽快!このご褒美があるから疲れも吹っ飛び,また登ろうと思ってしまう。しばし

休憩したら、車を妙相寺の駐車場に停めているので元の道を戻る。道迷いもありはした

が、心地よい疲れで10000歩。またの機会に、別ルートもあるので再度登ってみたい山

であるp(^^)q    20170222

道迷い キイレツチトリモチ 烽火山 (隆)

ペンギン水族館

東長崎の網場にペンギン水族館がある。文字通り主にペンギンを飼育する水族館でビオ

トープなども設置している(ヘビを発見して激写)。特筆すべきは屋外に置いてフェ

ンスで囲った外海に接する海に放し飼いする一定の時間を設けていること。その時間に

は時々エサやりタイムがあり客寄せイベントにもなっている。今はどうかわからないが、

17年前には日本では初の試みだった。今も続いているということは大成功の企画だっ

たのだと思う。まあそんなことは別にしても、実に可愛い。本ペンギンたちはイワシを

もらいたい一心で飼育のお姉さんにくっついて歩くのだが、よちよちと可愛い♪ エサ

やりタイムのちょっと前から眺めていた時にお姉さんにいろいろ聞いてみた。10頭を

日々選んで、というか適当に抱き上げて連れて来るらしい。試行錯誤の結果、数も方法

もそれに落ち着いたようだ。それと、ペンギン水族館全体ではたぶん100頭くらい居る

と思うが、全て番号で管理しており、名前こそつけていないが全て識別できるらしい。

羽や嘴などで瞬時に判別するという。飼育員の専門やら大学やら、ついでに年も聞いて

しまった^_^; 末っ子と同じ26歳だった。若い!   20170606